「お役立ち情報」の記事一覧 - 5ページ目

ガソリン価格の上昇で自動車ファン悲鳴! そもそもガソリン価格はなぜあんなに変動するのか?

取引価格と為替の変動が小売価格にダイレクト影響する珍しい製品  自動車などの工業製品は、ある程度の定価(メーカー希望小売価格)が決まっているが、ガソリン価格は常に変動している印象がある。実際レシートなどで確認すると、ガソ…

続きを読む...

家族も満足サーキット派も納得!  ニッポンの俊足スポーツセダン4選+α

実用性とスポーツカーばりの走りを両立したモデルたち  BMW M3セダンやアウディRS3セダンなど、スポーツカーと同等以上の走りと、4ドアの実用性を兼ね備えたスポーツセダンは、ある意味クルマ好きのベストチョイスといえる車...

続きを読む...

家族全員が満足! 走りも実用性も1台で全部こなしたい人が選ぶべき究極のマルチカー5選

大人数乗車や荷物を満載しなければワゴンがベスト!  クルマ好きのファミリーがクルマを選ぶとき、優先順位は人それぞれだろうけど、基本は乗り心地やエンジンの気持ちよさ、必用十分以上の動力性能、安心感と安定感たっぷりの操縦性、…

続きを読む...

安くて速さもほどほどだから面白い!  国産「中辛」ハッチバック5選

値段以上の走りを披露する  コンパクトで実用的なハッチバック車をベースに、スポーティーな味付けを加えたホットハッチはモデルは、スポーツドライビングに興味がある人のエントリーカーやセカンドカーとしてもうってつけの一台。  .…

続きを読む...

お金がなくても楽しみたい! 若者にオススメの安ウマ中古スポーツ3選

安くても本格的なスポーツ走行が可能なモデルたち  若者のクルマ離れという便利な言葉で片付けられてしまってはいるが、もちろん現代にもクルマ好きの若者は一定数存在している。そんな彼らを悩ます問題がスポーツモデルの高騰だろう。…

続きを読む...

栃木県警の日産GT-Rも真っ青! 絶対に逃げられない世界の俊足パトカー4選

最高速度325km/hというスペックを持つクルマも  先日、栃木県警に日産GT-Rのパトカーが導入されたことが話題となったが、世界にも一線級のパフォーマンスを持つパトカーが存在している。そもそもパトカーから逃げることはほ...

続きを読む...

なぜハイブリッドカーのブレーキに違和感を感じるのか?

バイワイヤのブレーキに対する慣れの有無が原因  ハイブリッドカー、具体的にはトヨタ・プリウスを初めて(久しぶりに)運転したドライバーから「カックンブレーキで扱いづらい」という声が上がることは珍しくない。その理由はプリウス…

続きを読む...

トヨタ・ホンダに割って入る三菱の技術力! 本格化する国産PHEVの覇権争い

充電がなくなったときにエンジン性能の差が如実に現れてくる  外部充電した電力によるモーター駆動と、燃料補給による内燃機関というふたつのパワーソースを持つことで、次世代車の中心的存在になると予想されているのがプラグインハイ…

続きを読む...

世界初もゴロゴロ! 時代を切り開いた最先端装備を搭載した偉大な国産車5選

その後世界のスタンダードになった装備の始祖はこれだ!  先日、レクサスESが量産車としては世界初となるカメラモニタリングシステムを採用。いわゆるミラーレス化を実現すると発表した。最近では、こうして国産車の発表時に「世界初...

続きを読む...

認定中古車が新車並の価格? 複雑化するディーラー系中古車の現状

登録済み未使用の認定中古車が出ることも……  最近は日系、輸入車系だけでなく、中古車情報検索サイトなどでも“認定中古車”の設定を積極化している。もともと、下取り車のなかなどから、独自の基準をパスした良質な車両について、独...

続きを読む...

高速の2車線区間の路肩・中央分離帯を削り3車線化する道路が急増しているワケ

東名で暫定的に実施した結果渋滞が90%以上も解消した!  高速道路は本来、高い速度を保ったまま安全に走行が可能な道路。そのため、「道路構造令」で車線や路肩、中央分離帯の幅などが定められており、それに則って造られている。 ...

続きを読む...

大人気なのに値引きも好調! トヨタ・日産・ホンダの「買い」なミニバンとその中身

ライバル車とうまく駆け引きすることで好条件が引き出せる  最近は背の低いワゴン風のミニバンが売れず、車種の数も減った。それでも全高が1700mmを超えるスライドドアを備えたタイプは、依然として高い人気を得ている。そしてミ...

続きを読む...

オシャレで明るく安全で長寿命なLEDヘッドライトがもつ意外なマイナス面とは

発熱量が少ないことが意外な弊害を生む  LEDヘッドライトが増えている。登場したころは消費電力の小ささがアピールポイントだったが、いまでは意匠・機能の両面でデザイン自由度が高いことが評価され、LEDヘッドライトを前提とし...

続きを読む...

義務だけどやらなくても罰則はナシ! クルマの法定12カ月点検の意味とは

罰則はなくても愛車のコンディションを保つためには重要  いくら自動車が進化しても、機械である以上は消耗していくし、トラブルも発生する。トラブルが発生するにしても、事前に、もしくは発生していてもすぐに発見するために行なわれ…

続きを読む...

メルセデス・ベンツ VS 日産! 駐車の恐怖から解放される最強の自動駐車はどっちだ?

スムースさなら日産だがメルセデス・ベンツは車外から操作可能!  運転が苦手だなと思っている人のなかでも、とくに苦手なのが「駐車」だと言う人が多いですよね。先日、東京モーターフェスというイベントで「女性向けビギナードライバ…

続きを読む...

ウィークリーランキング

  1. 「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    「高い」と言われるディーラー車検のメリットとは?

    車検は継続検査のみを指しディーラー車検は点検整備代も含む 車検とは自動...

  2. ホンダN-BOXだけがなぜ売れる? N-BOXにあってライバルに足りないものとは

    ホンダN-BOXだけがなぜ売れる? N-BOXにあってライバルに足りないものとは

    走りも使い勝手も期待値の一歩上を行く完成度 2017年のフルモデルチェ...

  3. えっ、軽かよ……とならない女子ウケ抜群のデートで使える軽自動車5選

    えっ、軽かよ……とならない女子ウケ抜群のデートで使える軽自動車5選

    デートの雰囲気を盛り上げてくれる軽自動車も結構ある 今ドキ女子はと〜っ...

  4. 【クルマが傷む】駐車時の「据え切り」やっていませんか?

    【クルマが傷む】駐車時の「据え切り」やっていませんか?

    ステアリングが軽くてもサスペンションに掛かる負担は大きい! 止まったま...

  5. 国交省がチェーン義務化! スタッドレスタイヤだけではダメなワケ

    国交省がチェーン義務化! スタッドレスタイヤだけではダメなワケ

    埋もれるような豪雪エリアや凍結した坂道などはチェーンが有効 国土交通省...

  6. 【噂の真相】雪道で4WDが威力を発揮するのは発進だけって本当?

    【噂の真相】雪道で4WDが威力を発揮するのは発進だけって本当?

    発進以外に加速や巡航時の安定性にも効果がある 日本の積雪地では4WDが...

  7. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  8. 【疑問】左折後の道路が2車線の場合どっちの車線に入ってもいいの?

    【疑問】左折後の道路が2車線の場合どっちの車線に入ってもいいの?

    道交法上は「できる限り道路の左側端に沿って」との記述 左折後、次の交差...

  9. 【月販数十台のクルマも】売れない車種を販売し続ける理由とは?

    【月販数十台のクルマも】売れない車種を販売し続ける理由とは?

    他メーカーへの流出を避けたり海外での販売促進など理由は多い 日系ブラン...

  10. 【意外と知らない】メーターに表示される警告灯の意味

    【意外と知らない】メーターに表示される警告灯の意味

    意味を知れば大きなトラブルに成る前に対処できる クルマに乗って、イグニ...