「インタビュー」の記事一覧 - 2ページ目

大好評! スズキの新型スペーシア&クロスビーが個性的な見た目で目指したものとは

遊び心のわかる経営陣のおかげで個性的なデザインに  スズキが2017年12月に発売した新型スペーシアとクロスビー(XBEE)は、いずれもシンプルながら個性的かつ可愛らしいデザインを持ち、東京モーターショーへ参考出品された...

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「今までにない小型車を作りたい」開発責任者がスズキ・クロスビーに込めた思いを直撃

ハスラーの小型車版を望む声が多数寄せられていた  2017年12月14日に発売された新型スペーシアと並び、東京モーターショーで注目を集めていたスズキの新たな小型クロスオーバーSUV「クロスビー(XBEE)」が、12月25...

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「先代は存在感が薄かった」早期モデルチェンジを敢行した新型スズキ・スペーシアの開発責任者を直撃!

「乗ればいいクルマだけど……」では売れない!  東京モーターショーに参考出品され注目を集めた新型スズキ・スペーシアが12月14日、遂に正式デビューした。初代発売からわずか4年10カ月でのフルモデルチェンジを敢行した、その...

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【ムービー】BMWに初めて純正採用されたADVANタイヤのこだわりを開発者に直撃!

新型X3の特性に合わせて改良を重ね、2年で開発した  SUVが人気急上昇している。とくに今、ミドルクラスのSUVが気になる。日本車でいえばマツダCX-5、日産Xトレイル、レクサスNX、新型が控えているスバル・フォレスター...

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【ムービー】次期ジムニーという噂の真相は? スズキe-SURVIVORの開発者を直撃!

東京モーターショーで話題を呼んだコンセプトカーの開発者に迫る  東京モーターショー2017のスズキブースで話題となったクルマの1台、e-SURVIVOR(イーサバイバー)。小型のクロカン4WD車のイメージから、まもなくフ...

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【ムービー】夢のエンジン「マツダ スカイアクティブX」を実現できた理由とは? 開発のトップを直撃

「ガソリンエンジンはまだまだ可能性がある」  ディーゼルのように自己着火するガソリンエンジン「マツダ スカイアクティブX(MAZDA SKYACTIV X」。このHCCIと呼ばれる燃焼の仕組みは、夢のエンジンとされていた...

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【ムービー】日本カー・オブ・ザ・イヤーの結果を国沢光宏さんがズバリ分析

日本車が圧倒的に有利なハズだが……  第38回日本カー・オブ・ザ・イヤーは、輸入車として2例目となる受賞、ボルボXC60に決定した。また、インディレースで2017年5月に行われた第101回インディアナポリスで日本人初の優...

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【ムービー】思わずガッツポーズ! COTYの部門賞に輝いたレクサスLCの開発責任者の声

もっと尖った面白いクルマ作りを担っていく  2017-2018 日本カー・オブ・ザ・イヤーはボルボXC60に決定し、COTY史上、輸入車が2度目の大賞になり話題となった。     日本カー・オブ・ザ・イヤーは、...

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売れていたのに9割も新規部品を採用した理由とは? 新型ホンダN-BOXの開発責任者を直撃

エンジンもプラットフォームも刷新した  2011年に初代が登場したN-BOXは、2017年1月にはN-BOXシリーズ累計販売台数100万台を突破。発売から約5年で4度もの年間軽自動車販売台数第1位を獲得するなど、幅広い層...

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【ムービー】「インポート賞のつもりで広告を……」日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞のボルボ社長インタビュー

大賞受賞は予想していなかった!?  ボルボ初、そして輸入車として2回目となる、2017-2018日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いたボルボXC60。  その発表会場にて、ボルボ・カー・ジャパン社長、木村隆之さんに受賞のコメ...

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初代の踏襲はダメ! 広いだけじゃダメ! 新型ホンダN-BOXのデザインチームが挑んだ難題

初代の広さはいいが広すぎる! 広さをどう生かすのかが大切  広い室内や軽自動車とは思えない上質さ、安全性の高さといった魅力で、幅広いユーザーから支持されるN-BOX。新型のデザイン開発にあたってデザインチームが最初に行っ...

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サーキットで速いだけの「タイプR」に価値はない! シビック タイプR開発者が激白

机上で作るんじゃない! 徹底した実車での走り込みを実施  これまでのタイプRとはひと味違う、新たな価値の創出を目指した新型シビックタイプR。従来では、ベースとなるモデルにあとから手を入れる形で「速さ」を磨いてきたが、新型...

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「従来の延長線じゃダメ」新型ホンダ・シビックに高すぎるハードルを設定した開発責任者の想いとは?

高いハードルに挑むための合い言葉が「男前」  いよいよ登場した10代目となる新型シビック。今回のフルモデルチェンジの責任者を務めた松本英樹さんは開発プロジェクトを振り返り、「凄まじく高いハードルを設定した」と語る。 「そ...

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【ムービー】ヤマハは4輪を作るのか? 東京モーターショーに展示したピックアップの狙いを直撃!

CROSS HUB CONCEPTの製作意図をインタビュー  さまざまな乗りものを世に送り出すヤマハ発動機。そのなかでもとくにイメージが強いのは2輪(オートバイ)だろう。しかし先日行われた東京モーターショーには、「CRO...

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「デザイナーのエゴよりニュル最速」新型ホンダ・シビックタイプRのデザイン秘話

ボンネットのダクトも機能優先で空けられた  ドイツ・ニュルブルクリンクサーキットでのFF最速タイムを叩きだす。そんな目標を掲げた新型シビックタイプRのデザインは、外観のカッコよさのみならず、速さに貢献する機能美も求められ...

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