「NSX」の記事一覧

280馬力規制があるからメーカーもファンも白熱! 1990年代の熱すぎるスポーツカー6台

馬力規制によって個性あふれるスポーツカーが多数登場した  2020年、国産モデルで最大馬力のスポーツカーといえば600馬力を誇る日産GT-R NISMOだろうが、1990年代には280馬力の自主規制があった。いわゆる「2...

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おもしろレンタカー野田本店で初代ホンダNSXがレンタル開始! 6時間1万8440円から

今も色褪せない和製スーパーカーを手軽に味わえる!  90年代に人気だったスポーツカーをはじめ、憧れのクルマを多数ラインアップしているおもしろレンタカー。今回、新たに世界でも人気の高いホンダNSX(初代)のレンタルを開始し...

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【燃費悪いならエンジン車でいいんじゃない?】ハイブリッドの「うま味」が感じられないクルマ3選

そもそも電動化は環境性能確保のための施策  クルマの電動化トレンドは加速・拡大する一方です。当面、エンジンはなくならないと言われていますが、それでもほとんどのクルマが電気モーターとエンジンという2つの動力を持つハイブリッ.…

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手のひらサイズでも迫力満点! 64分の1スケール「ホンダNSX」がヒコセブンから登場

独特な形状を採用するフロントバンパーも忠実に再現!  魅力的なミニカーを多数手掛けるヒコセブンは、オリジナルブランド「CARNEL」の最新作として64分の1スケールのホンダNSX(NC1)を2700円(税抜き)で発売する...

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ホンダNSXが2020年モデルの受注を開始! 新色となるインディイエロー・パールIIを設定

初代を彷彿とさせる鮮やかな色合いが特徴的!  ホンダは、スーパースポーツモデル「NSX」2020年モデルの受注を開始した。メーカー希望小売価格(税込み)は、2420万円。新色となるボディカラーを追加している。  NSXは...

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日本のクルマが遅れてるなんて誰が言った! 世界をリードし多大な影響を与えた国産車の技術5選

国産車が世界に先駆けて実現したテクノロジー  走る・止まる・曲がると称される基本機能においてのみならず、利便性や安全性という面からも最新モデルの進化には目を見張るものがある。そのメカニズムは日々進化している。そうして当た…

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パワーだけでも軽いだけでもダメ! パワーウエイトレシオに優れた国産スポーツモデルTOP5

ハイパワーなモデルが上位を占める結果に!  最近では「パワーウエイトレシオ(PWR)」という指標を見聞きすることは減っているが、かつてはスポーツ性能を示す代表的な数値だった。多くのクルマ好きは新型モデルが登場するたびに、...

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これぞホンダの真骨頂! 誰にもマネできないユニークさをもったホンダ車7選

一周回って新鮮! ホンダの技術が光るユニークなクルマを選出  各メーカー、それぞれ個性があって、独自のクルマ作りを行なっているが、なかでもホンダはユニークなクルマが多い。スポーティなだけでなく、コンセプト自体も変わってい…

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スポーツモデルとは限らない! 国産各メーカーもっともハイパワーな現行車9選

全メーカーのなかでのトップは600馬力を達成  以前は自主規制によって280馬力がマックスとなっていた国産車の馬力だが、2004年6月30日にその自主規制が撤廃になってからは280馬力を超えるモデルが数多く誕生してきた。...

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性能と引き替えに失ったものも! あえて中古で先代モデルを選びたくなる国産車9選

性能では確実に進化しているが感性の部分では……  基本、進化というのは素敵なことだ。機能はよくなるし、便利にもなるなど、そこは否定しないし、クルマの場合も進化してこその存在意義というのはある。とはいえ、前のモデルに付いて...

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【ムービー】一般道ではまったくロールしない! ホンダのスーパーカーNSX2019年モデルに試乗

乗り心地・安定性・グリップのバランスがとれている  ホンダが世界に誇るスーパーカー、NSXが2019年モデルとして進化。磁性流体を用いた電子制御ショックアブソーバーのチューニングが施されるほか、新採用されたコンチネンタル...

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NSXの量産モデルが登場!

北米国際自動車ショー(NAIAS 通称:デトロイトモーターショー)のプレスデーがスタートした。この日は早朝から(朝一のシボレーはなんと朝7時35分から!)各社のプレスカンファレンスが続く。  もちろん今年のショーの目玉は...

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2015年1月にホンダNSXが発表される

 ホンダは、2015年1月に開催する北米国際自動車ショー(通称デトロイトショー)のプレスデーとなる12日に新型NSXを発表する。  新型NSXは、オハイオ州のメアリズビル四輪車工場の隣接地に設立予定の四輪車生産工場「パフ...

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「新車」のNSXにまだ乗れる!?

 生産終了して12年経過したNSXだが、ホンダは今もなお「NSXを新車に戻す」サービスを行っている。その名も「NSXリフレッシュプラン」。 高根沢にあるリフレッシュセンターで専任スタッフが内外装、エンジン、シャシーに至る...

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