「日産 キューブ」の記事一覧

日産 キューブに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

これは狭すぎて座れない! ナゼ付けたのか不明な3列目シートをもつクルマ4選+α

この記事をまとめると ■3列目シートを備えながらも使用が難しいクルマを紹介 ■あまりの狭さにメーカーも「収納して使う」ことを推奨していた例もある ■3列目を外して2列シートモデルを再設定したモデルも存在する 「イザ」とい...

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元祖「オラオラ顔」が涙の終了! ギラついたメッキグリルでお馴染みオーテック「ライダーシリーズ」の偉業に敬礼

この記事をまとめると ■オーテックジャパンよりリリースされていた「ライダー」シリーズの販売が終了 ■同シリーズの初代は1998年のキューブライダーだった ■2018年にブランド戦略を変更したのが大きな転換期となった 若者...

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日産キューブはなぜ販売終了に? 歴代車種を振り返る!

この記事をまとめると ■日産キューブの歴史を振り返る ■日産の人気モデルだったが、当時の経営戦略に振り回されたモデルでもあった ■今でも人気があり、モデル廃止が悔やまれる一台 日産キューブとは  コンパクトカーのマーチを...

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オーナーでも知らない人がいるとはもったいなさすぎ! 全車採用でもいいぐらい超便利な「分割リヤゲート」のクルマ4台

この記事をまとめると ■バックドアが2分割で開閉できる車種を紹介 ■本来の半分のスペースで開閉が可能なので狭い場所で重宝する ■デザインが秀逸すぎて機能を知らないままの人も結構いると言われている あると便利なバックドアの...

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スポーツカーでもない実用車なのに後席が苦痛! 狭すぎるリヤシートの歴代国産車たち

この記事をまとめると ■リヤシートが狭すぎるクルマを紹介 ■4人乗りスポーツカーは子供でも狭く感じるケースが多い ■無理矢理3列目をつけたようなクルマは3列目の足もとスペースが消滅する場合がある 3人以上乗せることを前提...

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こんな誕生日は最悪! 2022年から「自動車税」が「増税」になる新たに13年を経過したクルマたち

この記事をまとめると ■2022年から自動車税が増額になるクルマを紹介 ■今でも現役で走っているクルマも多い ■プリウスやEVは増税の対象外となっている 今年から増税対象になってしまう名車を振り返る  新年度・新生活にな...

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外国人が「なんじゃこりゃ」の衝撃作も! 車内とは思えない「くつろぎ」のマイルーム感全開のクルマ5選

この記事をまとめると ■車内がオシャレなクルマを紹介 ■リビングのような仕立てで、第二の家のように過ごせるクルマもある ■若者向けの車内に仕立てたクルマでは、音楽に特化したモデルもあった どこでも「おうち時間」のような過...

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ビン・ドゥンドゥンを凌駕するほどのブームっぷり! ひょんなきっかけで社会現象にまで巻き起こしたクルマ5選

この記事をまとめると ◼︎自動車界に大きなブームをもたらしたクルマをプレイバック ◼︎アニメやドラマの影響で中古相場が大きく跳ね上がったケースもある ◼︎CMで強烈なイメージを与えてブームになったクルマもある 社会現象に...

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親の七光りが通用せず! どころかむしろ足かせ! ヒット車の「名前」を使って失敗したクルマ3台 

この記事をまとめると ■ヒットモデルの車名の恩恵にあやかるはずが逆に車名が制約となってしまったモデルがある ■派生モデルとして誕生したモデルはスタイルなどの面で制約を受けるものが多い ■派生モデルのミニバンには「買う人た...

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ブームに乗ったワケじゃない! じつはSUVが得意なオーテックが手がけた「ノート クロスオーバー」の先輩4台

この記事をまとめると ■SUVブームということもありオーテックも既存車のSUV化に乗り出している ■オーテックらしい独創的なマシンメイクが目を惹く存在となっている ■ガワだけでなく足まわりや内装、エキゾーストまでこだわっ...

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ステルビオに4ドアGT-Rで驚くのはまだ早い! オーテックだから挑戦できた「尖りに尖った」名車&迷車5台

この記事をまとめると ■オーテックジャパンは日産車のカスタマイズや福祉車両などを手がける会社 ■長年にわたりさまざまなコンプリートカーをリリースしている ■なかでも一風変わった名車と迷車5台を紹介する エンジンまで変えち...

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ヒット車の「車名」にあやかって大誤算! じつは難しい「派生車」と失敗した3台

ベースモデルの成功に乗っかったハズだったのに……  いつの時代にも派生車は存在する。直近ではノートオーラだ。背景には新型ノートのバリエーションがあった。  新型ノートはハイブリッドのe-POWERのみで、ノーマルエンジン...

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トランクマットをめくってもない! 「スペアタイヤ」の意外な搭載場所3選

降ろすのも一苦労?  いざという時のためにどこに搭載されているのかを把握しておきたいスペアタイヤ。そもそも最近のクルマではスペアタイヤではなく、パンク修理キットに置き換えられている場合も少なくない(というかスペアタイヤ搭…

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ホンキで売る気あったのか? 名車で迷車な「衝撃コンセプト」の国産車5台

コンセプトカーをそのまま市販化したようなモデルも存在!  自動車というのは大量生産、大量消費を前提とした製品だけに、広くユーザーに受け入れられるものでないと成り立たないと言える。スーパーカーが、目玉が飛び出るほど高いのは…

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安さが取り柄だった「コンパクトカー」の常識を変えた「偉大なる」6台

2000年代初頭にはエポックメイキングなコンパクトカーが続々登場  いまや国産車のトップセールスを誇るコンパクトカー。しかし、かつては安かろう、悪かろう、というか、値段なりのクルマだったものが、あるきっかけで、偉大なるコ...

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