「タグ: フェラーリ」の記事一覧

フェラーリに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

年収300万円でも限界ローンでフェラーリを買えた時代は終わった! わずかに残る「格安フェラーリ」は買っても平気か?

この記事をまとめると ■庶民でも頑張れば買える格安フェラーリの実態を深掘り ■不人気車種ならまだなんとか狙えなくもないが、ダメな意味で本当にヤバいのもある ■10年前と比べれば相場は倍以上になっているケースがほとんどだ ...

続きを読む...

最高落札価格は衝撃の「54億円超」のフェラーリ! 一般人には理解不能なオークションの世界とは

この記事をまとめると ■オークション史上最高値がついたのは1962年式フェラーリ250GTOの4840万5000ドル ■フェラーリクラシケによる認証がフェラーリの価格高騰を招いている ■日本車で人気があり価格上昇しそうな...

続きを読む...

ひとりのクライアントのためだけに作られたフェラーリ! ワンオフシリーズの新作「BR20」を公開

この記事をまとめると ■フェラーリがワンオフシリーズの新作としてBR20を発表した ■GTC4ルッソをベースに船長を3インチ延長した2シーターV12クーペとなっている ■1950〜60年代のフェラーリにインスパイアされた...

続きを読む...

5億円に迫る勢いで爆騰中のフェラーリF50! その中身は乗り心地度外視の「公道を走るF1」だった

この記事をまとめると ■フェラーリ創立50周年記念モデルとして1995年に349台限定で発売されたF50 ■フェラーリF50はF1で培った最新技術を搭載したもっともF1マシンに近いスペチアーレだ ■2021年8月のオーク...

続きを読む...

社長になれば「フェラーリ」を会社名義でリースして経費計上して乗れる? 都市伝説的な疑問を公認会計士にぶつけた!

この記事をまとめると ■会社名義でフェラーリをリースしてそれを経費計上できるかを会計士に確認 ■経費計上できる・できないにブランドは一切関係がない ■必要以上に社用車の台数が多いと否認される場合もある フェラーリであって...

続きを読む...

フェラーリは付かず「FF」が正式! 最高出力を入れた! 複雑化したイマドキのフェラーリの車名を解説

70年代からは総排気量に由来する車名がメインになる  さて、前回はフェラーリの創業当時のモデルから、1970年代に入ったところあたりまでのモデルの車名の解説をしたわけだが、いよいよ現代(といっても1970年代の途中のモデ...

続きを読む...

フェラーリ初のV6搭載でディーノの再来!? PHEVで830馬力のフェラーリ296GTBが登場

3リッターV6とPHEVが融合した次世代スーパースポーツカー  スーパーカーブランドの第一線に存在し続ける超名門のフェラーリが、6月24日にPHEVを搭載した2シータースポーツ「296GTB」を発表した。  パワートレイ...

続きを読む...

「F1ドライバーでも雨では乗りたくない」「日本の公道で300km/h走行」! 伝説のフェラーリF40とは何モノだったのか?

初代スペチアーレの288GTOエボルチオーネの進化版として開発  フェラーリにはスペチアーレ(イタリア語で「スペシャル」)と呼ばれる文字どおり「特別」なクルマがいくつかある。そんなスペチアーレのなかで、もっとも人気のある...

続きを読む...

FR回帰は「当然」の帰結だった! フェラーリのフラッグシップ「12気筒モデル」がミッドシップを捨てたワケ

スーパーカーブームの頃のフェラーリはミッドシップだった  フェラーリは、BB世代(365GT4BB、512BB、512BBi)、そしてテスタロッサ世代(テスタロッサ、512TR、F512M)の両世代で、ほぼ四半世紀にわた...

続きを読む...

レーシングドライバーすら陶酔! クルマ好きなら一生に一度は「所有してほしい」2台のモデルとは

F1マシンのノウハウを注ぎ込んだミッドシップフェラーリ  レーシングドライバーなら誰もが憧れるのが「フェラーリ」だ。どんなに苦難が伴おうとも決してF1参戦を休止したり中止したりしない。エンジンもシャシーも自社開発し、幾多...

続きを読む...

単に「目立つから」じゃなかった! スポーツ車のイメージカラーに「派手な色」が多いワケ

スポーツモデルのボディカラーはモータースポーツに由来  スポーツカー、スポーツモデルのボディカラー、イメージカラーに赤や黄色など、派手な色が採用されているのはなぜだろうか。一般的に、乗用車のデザイン、開発時に用いられるボ…

続きを読む...

伝説中の伝説! 「288GTO」「イオタ」「2000GT」がクルマ好きに「神聖視」されるワケ

生産台数はごくわずかだがそれぞれに深いエピソードがある  デビュー当初からスーパーな存在であったスーパーカーのなかでも特に伝説として語られる車種がある。タイトルにもあるフェラーリ288GTOやランボルギーニ・イオタ、トヨ...

続きを読む...

「本物のミッドシップ」は限界域でも難しくない! レーシングドライバーが語る「残念な」MR車とは

スポーツタイプの国産現行モデルでMRを採用するNSXとS660  自動車のパッケージングレイアウトにはさまざまな形態がある。最近の乗用車はフロントにエンジンを横置き搭載し、前輪2輪を駆動するFFパッケージが主流となってい...

続きを読む...

フェラーリやランボルギーニのほうが圧倒的に売れている! 月販一桁台もあるホンダNSXが売れない謎

スーパースポーツ系のメーカーは伸びている  コロナ禍もあって身のまわりで景気のいい話を聞かないという人も多いでしょうが、低金利の融資が受けやすくなったことで、スーパーカー・カテゴリーのモデルは好調に売れているという話もあ…

続きを読む...

「車検200万円」「すぐ壊れる」はウソ!  庶民でも狙える「フェラーリ」の本当の維持費と驚きの下取り価格

程度のいい中古車で4年以内の売却なら大きな出費はあまりない  車両価格の高いクルマは、購入できても維持できないのでは、と考える人が多い。かく言う私も、自分が買ったことのないブランド、たとえばポルシェやアストンマーティンな.…

続きを読む...

デイリーランキング