「タグ: マフラー」の記事一覧

マフラーに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

エンジンだけじゃなかった! クルマの電動化で「消えゆく」6つのモノ

この記事をまとめると ■世界的なEV化の流れで近い将来クルマのエンジンは消えるだろう ■エンジンがなくなるとそれに付随して消えるパーツも多い ■今回は主要な6つを紹介する 自動車関連産業自体が大きな変革を強いられる!  ...

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同じ排気量とレイアウトでも音が違う! スポーツカーはいい音が多い! カーマニアが大好き「排気音」の謎

この記事をまとめると ■同じ排気量、同じエンジン形式であってもメーカーによって排気音は異なる ■市販車は排気ガスの振動を調整して透き通った音を残す調整をマフラーで行っている ■エンジンにとって滑らかに排気を放出することは...

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右か左かセンターか……はたまた左右2本出しか! クルマのマフラーの出口位置はどのように決まるのか

給油口の反対が良いといった考え方もある  マフラーの出口は、車種、あるいはメーカーによって、右、左、センター、2本出しといろいろあるが、これは何によって決まるのか。  いくつかの要因が絡んでいるので一概には言えないが、有...

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砲弾! 大口径! 4本出し! 高性能っぷりを「お尻」で表した「マフラーチューン」の流行6選

ドレスアップ目的で流行ったマフラーも!  エンジンチューンの第一歩といえば、クルマもバイクも昔からマフラー交換!  そんなマフラー交換にも流行り・廃りがあったので、平成元年以降に流行した、マフラーのスタイルを振り返ってみ.…

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どんな役割? そもそもクルマにはなぜ「マフラー」が必要なのか

エンジン性能の裏付けとしてクルマ好きに支持されてきた  自動車のマフラーは、どんな働きをするものだろうか? すごく基本的な事柄だが、1度でも考えてみたことがあるだろうか? ある意味、性能を象徴するパーツとして印象付けられ.…

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「音量」と「速さ」は関係ある? レーシングカーが「うるさい」ワケ

エンジン音は高回転まで回れば回るほど周波数は高くなる!  サーキットに行って、レーシングカーが奏でるエキゾーストノート(「エキゾーストの音」ではない!)が聞こえてくると、心が弾んでくる人も多いだろう。  市販車の音量規制.…

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燃費がウリのハイブリッド車にスポーツマフラー! 矛盾しそうなアイテムの効果とは?

燃費の向上につながるマフラーも存在する!  スポーツマフラーというのは、カスタムの定番アイテムで、車検対応であれば安心して楽しむことができる。ただ、気になるのは付けられる側、つまりクルマのほうで、ハイブリッドがどんどんと…

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排気熱での変色じゃなかった! チタンマフラーの美しい「焼き色」のグラデーションはどのように付けられるのか?

クルマ用のチタンマフラーは出荷前に色付けされていることが多い  社外のチューニングマフラーは素材がいろいろとあって、そのなかでも軽量で人気なのがチタン製だ。耐熱性には少々欠ける素材ではあるのだが、軽量以外の魅力が焼き色だ…

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昭和のクルマ好きは「穴が空く」のが当然だった! いまどきのマフラーが「錆びない」ワケ

耐久性を高めるために純正マフラーでもステンレス製が増えてきた  マフラーといえば、大きな消耗品と言われてきた。実際、タイコやパイプ部分に穴が開いて、爆音になったり、接合部が完全に腐食して、タイコが脱落して直管状態になった…

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厳しい「音量規制」で「パワーアップ」も困難! 自動車カスタムの定番「マフラー交換」のいま

排気音量は年々厳しくなる傾向にある  エンジンのパワーアップ、チューニングの第一歩としてスポーツカーから、SUV、ミニバン、軽自動車にまで定着しているマフラー交換。  パワーアップの要諦は、エンジンへの吸入空気量を増やす...

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かつては上級スポーツのアイコン! いま小型車でも「左右出しマフラー」が主流になってきたワケ

音量規制をクリアするために左右出しマフラーが採用される  かつては大型モデルでしから見られなかった左右出しマフラーを、割合に小型のモデルでも見かけるようになった。最近の例でいえば、GRヤリスは左右出しマフラーとなっている...

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クルマの「遅さ」は簡単に解消できる! お手軽なのに「効果抜群」のパーツ交換と対策

荷物を降ろすだけでも走りは変わる  慣れというのは怖いもので、乗り始めた頃は「けっこうパワフル」「速い」と満足していた愛車も、いつの間にか「もう少しパンチが欲しい……」とパワーに物足りなさを感じることはよくあること。そう...

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骨折やタイヤバーストも! 安易なDIYは危険なクルマのカスタム5つ

仕組みをしっかり理解していないと失敗のリスクが大きい  プロがいるということは、その作業内容は素人とはもちろんレベルが違い、お金を払うだけの価値がある。もちろん自分でできることもあるし、器用だったり、知識や道具が揃ってい…

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昔の純正部品は残念だった! 買った直後に交換が当たり前だったクルマの社外パーツ8選

昔は社外パーツへの交換が一般的だった  最近はクルマの価格が高くなった、という嘆きはよく聞かれるもの。確かに高いが、その分、性能もデザインも、そして装備だってとてもいい。そのまま、いわゆるツルシのままで乗ってもまったく不…

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【高いお金をかけて改造したのにまさかのマイナス!】売却時に査定が下がるクルマの改造点や装備の有無6選

純正に戻せないものや戻すのに手間取るものは評価が落ちる  ディーラーで下取ってもらうにしても、買い取り店で買い取ってもらうにしても、査定というのは重要なものだ。査定とは、状態や程度を細かく確認してそのクルマの価値を決める…

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