「タグ: 三菱」の記事一覧 - 3ページ目

三菱に関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

日産&三菱の「軽自動車EV」が日本を変える可能性! 鍵は「200km」「200万円」

航続距離や充電、車両価格の問題から浸透してきていない  正式な発売日は未定ながら、先日水島製作所で新型の軽EVを生産するために、およそ80億円の設備投資を行うことを発表した三菱。  三菱としては軽EVをリリースすることは...

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やっぱり復活すべき! 「EVとSUV」の選択と集中で「三菱パジェロ」の生きる道はある

主力をEVとSUVに絞る選択と集中を進めている  三菱自動車工業のパジェロが、国内向けの生産を止めてから1年が経つ。いまだにそのことが信じられないほど、パジェロが残した軌跡は大きい。  国内市場でRV(レクリエイショナル...

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日本に入れなくてどうする! アジアセレブに愛される「パジェロスポーツ」の破壊力

国によってはホンダが入り込めないほど三菱が強い!  日本では想像できないかもしれないが……。タイやフィリピンなど、東南アジアの高級ショッピングモールのバレーパーキングには、三菱SUVがズラリと並ぶことが珍しくない。ボディ...

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なぜ消えねばならない? パジェロ「消滅の理由」と今後の三菱の「SUV攻勢」

より乗用車的に走れるSUVの台頭で徐々に販売台数が減少  今はSUVの人気が高いが、その先駆けは三菱パジェロだった。初代モデルは1982年に発売され、洗練された外観や上質な内装によりヒット商品となった。それまで山林で使う...

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ルノー・日産・三菱の「関係強化」で何が起こる? 気になる「新登場車種」とは

各社がラインアップする車種の選択と集中が進む  日産は2019年度決算発表の前日、ルノー日産三菱アライアンスは3社による新たなる取り組みについて公表した。言い方を変えると、アライアンスが全体の方向性を示し、それに従って日...

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クルマの未来はEVにしかない! 日産&三菱の「10年の苦労」が報われるときは近い

EV普及はこの先一年ほどで急速に進展する可能性がある  日産自動車は、三菱自動車工業とともに、世界でもっとも早く電気自動車(EV)の量産市販に踏み出した。それから10年を経て、たとえばトヨタは世界一位を争う大企業であるに...

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いまの軽は「優等生」すぎ! かつて「危険」なほどの走りで若者を「陶酔」させたスポーティ軽自動車4台

かつては「危険」とまで称されるほどの軽自動車も存在した  最近の軽自動車は、乗用車並みの装備を備えたモデルも多く、もはや下手なコンパクトカーよりも装備の面でも価格の面でも上まわっている車種も少なくない。  一方でスポーテ.…

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日産と共同開発の新型軽EVを生産予定! 三菱自動車が水島製作所に約80億円の設備投資決定

世界初の量産電気自動車を生産する工場が進化する!  三菱自動車は、岡山県倉敷市の水島製作所において新型軽EVを生産するべく、約80億円規模の設備投資を開始すると発表した。  新型軽EVは、アライアンスを組んでいる日産自動...

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後出しジャンケンの日産ルークスが凄い! N-BOX・タント・スペーシアの強力ライバルを圧倒するポイントとは

当然ながらライバル車で気になる部分を解消している!  いま、日本で一番売れているクルマ(2020年6月の新車販売台数)は、やはりホンダN-BOX(1万5557台)。そして乗用車を含む販売台数ベスト10に、N-BOXと同じ...

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新車なのに「懐かしい!」と思ったら昭和世代! じつは「復活車名」な現行モデル3台

先代モデルの屈辱を晴らす形で復活を遂げた車名も存在!  新型車が登場したときに気になるのがその車名。先日発売されたトヨタ・ハリアーのように先代モデルが存在しているものは車名でイメージがしやすいが、そうでない車種はどんな名…

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RAV4以外は鳴かず飛ばず! プラグインハイブリッドが日本で売れないワケ

車両価格の高さが購入への第一関門か  プラグインハイブリッド車(PHEV)は、ハイブリッド車(HV)に比べ駆動用バッテリーの搭載量を増やし、外部から充電できる機能を追加している。それによって、モーターだけでのEV走行を4...

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ハッキリ言って売れてない! でも「私乗ったらスゴイんです」な国産車3選

大人気のクロスオーバーSUVでも売れてないモデルも!  いいクルマという概念は難しく、どういう使い方をするのかによっても評価は大きく異なってくるもの。とはいえ、販売台数ランキングの上位の常連となる車種は多くのユーザーに支...

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そろそろ電気自動車乗ってもいいんじゃない? いま日本で買える実用派EV4選

国産モデルは長年親しまれる2モデルから選択可能  ひと昔前までは実用化には程遠いイメージのあった電気自動車であるが、近年は使い方を間違えなければ日常的に使用できるまでに進化を果たしている。そこで今回は、現在日本で購入可能.…

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CARNELの最新作は43分の1スケール「三菱GTO後期型」 300台限定で発売

メッキホイールなどスタイリッシュなディテールを忠実に再現  個性的なラインアップでファンを魅了するミニカーブランドのヒコセブンは、同社のオリジナルブランドである「CARNEL」より、ダイキャスト製43分の1スケール「三菱...

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地味だけど滋味豊か! 「まだ売ってたの?」なんて言われがちな「隠れすぎてる名車」5選

シニア層向けの実直なセダン需要はまだまだ根強い  クルマ好きなら、ふとした時に「そういえば、あのクルマってまだ売ってたっけ?」などと、地味な実用車や不人気車のことを思い出すものだ。話題性がなく、とっくにフルモデルチェンジ…

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