「スバル ジャスティ」の記事一覧

スバル ジャスティに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

いまだ全盛なのは日本だけ! 自動車のトランスミッション「CVT」の未来は非常に厳しかった

この記事をまとめると ■CVTは革新的なトランスミッションとして注目を浴びた時期があった ■通常のAT方式の多段化と変速制御の高度化によりCVTの存在意義は失われた ■パワープラントの電気モーター化でATはトルクコンバー...

続きを読む...

4WDと水平対向だけがアイデンティティじゃない! 世界初のCVT搭載量産車はスバル車だった

この記事をまとめると ■世界で初めて量産車にCVTを搭載して発売されたのはスバル・ジャスティだった ■高価でクリープがなく、機械式変速比制御による動きなどで普及はしなかった ■当時のノウハウが現在のスバルのCVT「リニア...

続きを読む...

初代オーナー愕然! むしろ「違う車名」で登場してほしかったほど「キャラ変」した復活車7台

この記事をまとめると ■1度去ったモデルも、何年か後に新しく復活することがある ■しかし、冠しているのは名前だけでまったく別物になってるケースが結構ある ■往年のファンからすれば、違う姿になったのであれば車名が違う方が嬉...

続きを読む...

本人は「鳴かず飛ばず」もその後に与えた影響は多大! 偉大なる「人身御供」なクルマ5台

天下のトヨタにも存在した販売不振だったモデル  自動車づくりは博打というか、水モノとよく言われる。満を持して開発したクルマがさっぱり売れなかったりすると、巨額な開発費をペイできなくなってしまうし、ディーラーの販売量にも影…

続きを読む...

世界よ、うらやましいか! 海外展開すればバカ売れ必至の日本専売車5モデル

2列シートのコンパクトなスライドドア車は日本ならでは!  経済のグローバル化が進んでいる。自動車業界では、かつては世界戦略車や世界中で販売されるクルマをグローバルモデルなどと呼んで特別視していたが、いまではグローバルモデ.…

続きを読む...

【昭和・平成・令和!】3つの時代を生き抜く偉大なる長寿国産車4選

初代のコンセプトを引き継いで3つの時代を経た  時が経つのは早いもので、まもなく登場するヤリスの前身であるヴィッツですら登場から20年以上が経過していると聞いて驚いた人もいたのではないだろうか?  しかし、ヴィッツでさえ...

続きを読む...

偉大な初代のおかげでいまではド定番装備! 発表当初にクルマ好きが衝撃を受けた装備7選

当時の最先端装備はクルマ好きからも注目の的となった  クルマというのはどんどん進化しているわけで、装備も新しいものが出て、普及したり定着したり、はたまた消えてしまったりを繰り返している。地味なものもあれば、大いに話題にな…

続きを読む...

ホントに同じメーカーの同一車種? 初代と現行であまりに見た目が違うクルマ5選

2シーターから4ドアセダンとなったモデルも存在  名は体を表すというが、クルマの名前にはイメージが固定されがちだ。とくにロングセラーとなっているモデルではその傾向が強い。たとえば、トヨタ・クラウンは国産の高級セダンという…

続きを読む...

デイリーランキング