「タグ: HV」の記事一覧

HVに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

世界中で電動化の大きな波! 本格「ハイブリッド&EV」を持たない軽自動車中心の「スズキ&ダイハツ」の行方

マイルドハイブリッドを推し進めるスズキが電動化に一歩リード  軽自動車を中心にしながら、登録車ではコンパクトカーを主力とするスズキとダイハツは、この先の電動化の時代をどう生き抜いていくのだろうか?  結論は、一刻も早い電.…

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「水没」したHVやEVに触れるのは「危険」という情報は本当か? メーカーに直撃した!

車両が水没しただけであれば心配はない  九州を中心に甚大な被害を巻き起こした「令和2年7月豪雨」。まず、被災された方にお見舞い申し上げます。また、亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。  近年、こうした豪雨による被害...

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エンジン+モーター=「答え」じゃない! ハイブリッド車の「システム最高出力」の不思議

単純にエンジンとモーターの出力を足した合算値ではない  ハイブリッドカーのカタログで諸元表を見ると、エンジンとモーターにそれぞれ最高出力と最大トルクが記載されている。では、ハイブリッドカーが車両全体として発揮できる最高出…

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燃費以外の驚きメリットも! いまハイブリッド車や電気自動車以外にも続々採用の「回生ブレーキ」って何?

無駄にしていたエネルギーを効率よく回収するための技術  回生ブレーキというのは最近よく耳にする言葉だし、多くのクルマに装備されている。簡単に言ってしまえば、駆動に使っているモーターをブレーキング時には逆に回して少しでも発…

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義務化だけじゃ意味なし! EVやHVの「接近通報音」がメーカーによってバラバラという不見識

現在「車両接近通報装置」の搭載は義務化されている  クルマの電動化の時代を迎え、モーターのみで走行可能な電気自動車(EV)はもちろんのこと、プラグインハイブリッド車(PHEV)やハイブリッド車(HV)では、低速でのモータ...

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【ほとんどの車種でハイブリッドが選べる時代】プリウスやアクアなど「HV専用車」に存在意義はあるのか?

多くのメーカーの販売台数でHVは半数を占める  世界中の自動車メーカーが電動化を推し進めるなか、現時点での圧倒的勝ち組は、ハイブリッドカーと言っていいだろう。その証拠に、2019年1~12月期の新車販売台数ランキングでは...

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【ガソリン車よりも顕著!】ハイブリッド車に長年乗り続けると燃費が悪化するワケ

ハイブリッド車最大のメリットはやはり燃費  世界初の量産ハイブリッド車として1997年に初代プリウスが登場してからすでに20年以上の時が流れ、もはやすっかり一般化したハイブリッドカー。今ではほとんどのモデルにハイブリッド...

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【いま買うならHV? それともPHV?】続々増加中のプラグインハイブリッド買って得する人損する人

PHVはバッテリーが底をついても電欠の心配は無用!  世界中のクルマが今、電動化の道を進んでいる。20××年までにすべてのクルマを電動化する! と宣言している自動車メーカーもあるぐらいなのだから。  では、これから新車を...

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レーシングドライバーが語るこの先の市販EVの開発にはレースが不可欠な理由とは

騒音が出ず排気ガスも発生しないため開催しやすい  今年、まだ令和を迎える前だったが香港で開催された電動フォーミュラレーシングカー「フォーミュラe」によって競われる「FIA フォーミュラe選手権香港戦」を観戦してきた。電動...

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同じクルマとは思えないほどの違和感! ハイブリッド車に初めて乗る人が知っておくべき注意点5つ

ハイブリッド車ならではのクセは多い!  ハイブリッド車に乗ったことがない人も少なくないだろう。初めて乗ると面食らうこともあって、愛車はハイブリッドでなくても、レンタカーなどで乗る機会もある。そこで今回は初めてのハイブリッ…

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世界的なEVの販売台数は圧倒的にテスラ! それでも日産が負け組ではない理由

富裕層向けEVがヒットし販売台数を伸ばしている  2018年の電気自動車(EV)とプラグインハイブリッド車(PHEV)の販売台数において、世界でもっとも多かったのは、テスラのモデル3であった。日産リーフは、3位。2位は、...

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これぞ世界の巨人トヨタの本気! EV普及のビジネスモデルを公開

2020年から世界でEVを続々投入! 計画を5年前倒しも  トヨタ自動車は6月7日、東京・お台場のメガウェブでメディア向けに2020〜30年までの電動車の普及に向けた方針を示す「トヨタの電動車普及チャレンジ」説明会を行っ...

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クルマ好き女子二人が初体験の相棒にHondaオデッセイを選んだワケ

早朝の住宅街でも静かに走れる! ハイブリッドの実力  サーフィンのメッカである湘南の海沿いをドライブするたびに、いつも「あれはなんだろう?」と気になっていた、ボードの上に立ってパドルを漕いでいる気持ちよさそうな姿。じつは…

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ハイブリッド王国だったトヨタがようやくEV市場本格参入を発表! なぜ今なのか?

トヨタはHVのノウハウを期間限定で無償提供すると発表  ハイブリッドカーの量産を1997年にはじめたトヨタは、いまどきの言い方をすれば「電動車両のトップランナー」であり続けている。欧州では電動化トレンドが盛んといっても、...

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エンジンの消滅は避けられない運命? クルマの電動化が加速するなか内燃機関が生き残れる可能性とは

完全なガソリンエンジン撤廃はまだまだ難しい  内燃機関(エンジン)への期待は根強い。一方で、欧州と米国の一部州(カリフォルニアを含む10州)、中国、インドなどでは、燃費(またはCO2排出量)規制や電気自動車(EV)の強制...

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