「お役立ち情報」の記事一覧 - 3ページ目

橋の上は危険? 7月は事故が多い? 意外と知らないクルマの日常走行での危険なシチュエーションとは

リスクの大きい場所を知っていれば事故の減少も可能  できれば避けたい交通事故だが、交通事故のリスクは条件によって大きく変わる。  たとえば、基本的に季節の変わり目は事故が多い。交通事故総合分析センターのデータによると、1...

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ベテランでも間違いがちなクルマのウインカー&ハザードの正しい使い方とは

安全な交通のためにも今一度ルールを確認しておきたい  教習所で習ったけどすっかり忘れたり、守っていないことはいろいろある。実際に即していないから必要ないものもあるが、今一度思い出すことで安全性が高まるものもある。後者の筆…

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失敗しない新車購入のための「良いディーラー」を見分ける方法5つ

少しでもいいディーラーと巡りあうためのヒントは5つ  “良いディーラーと悪いディーラー”というのは、個々の価値観の違いなどでその判断基準は異なる。それゆえ一概には語り切れない部分もあるが、その見分け方のヒントはいくつかあ...

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あの忌まわしきギラギラよさらば! そもそもフロントガラスに油膜を発生させない方法とは

意外にもボディのワックスが原因のひとつに!  フロントウインドウに付く、油膜というのはイヤなものである。雨が降ると、水滴が変に張り付いたりするし、夜ともなればまわりの明かりがギラギラとして視界は激悪になる。ワイパーを動か…

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ガチの悪路は走らない! そんな人にメリットの大きいクロスオーバーSUV5台とその中身

立体駐車場へ入庫できるかがポイントのひとつに  世界的にブレークしているクロスオーバーSUVには興味津々ながら、本格SUVまでは必要なし。扱いやすくて燃費も良く、比較的手ごろな価格のクロスオーバーモデルはないものか? 今...

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いまや20インチも当たり前! 自動車メーカーが進める大径偏平タイヤ化のメリットとは

見た目はもちろん運動性能の面でメリットは大きい  最近は純正装着でも17インチ、さらには19インチも当たり前。扁平も45や35なんていうのも珍しくない。軽自動車でも15インチを装着しているモデルは多い。つまりホイールは大...

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所詮軽……の時代は終わった! 200万円以下で安全&運転支援装備が充実した軽自動車4選

普通車に負けない安全装備を装着した軽自動車も多い  消費税10%へのアップがほぼ確実となった今、それまでに家族のクルマを手に入れたいな〜、って考えている皆さんも多いのではないでしょうか? 購入費用だけでなく、買ってからの...

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ステータス以外にある? 左側通行の日本であえて左ハンドル車に乗るメリットとは

すれ違いなどでは左ハンドルのほうがラク  道路は左側通行にもかかわらず、右ハンドル車と左ハンドル車が混在して道路を走っている日本。じつはこれは珍しいパターンで、国によってはハンドル位置の異なる車種は走行できないところもあ…

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スマホ&アプリの普及で変わるタクシー業界の実態! 年収1000万円ドライバーの誕生も

極端な運賃の引き下げは乗務員の収入減に直結する  東京23区及び武蔵野・三鷹市のタクシーをみると、ほとんどのタクシーの初乗り(1.052㎞)運賃は410円となっているが、なかには“380円”などといったものも走っている。...

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高齢の両親に薦めるならコレ! 200万円以下で安全装備充実の国産新車5選

高齢者が起こしがちなミスをカバーできるクルマをピックアップ  最近、高齢者のペダル踏み間違いによるいたましい事故のニュースが頻繁に報じられ、高齢者による事故が増加傾向にあるが、若くしても人ごとではない。日々クルマを運転し…

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最近搭載車が増えるパンク修理キットでは対応できないケースも! テンパータイヤのメリットとは

トラブル後にかかるコストを考えてもテンパータイヤが優勢  パンクなどのタイヤのトラブルで、走行し続けることができなくなったときにお世話になるのがテンパータイヤ。  テンパータイヤは、「テンポラリータイヤ」の略で、「間に合.…

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暖気や慣らしは必要? クルマに10年乗るなら新車時から守るべき行為5つ

最初はよくても時間を追うと徐々に差が付いてくる  同じクルマ、そして同じ走行距離でも、新品のような輝きをずっと維持している場合もあれば、なんだかくたびれた感じがする場合もある。その理由は新車からの乗り方、メンテ、ボディケ…

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脱出不能でパニック! クルマで狭路に迷い込み身動きがとれなくなったときの対処法とは

もっとも頼りになるのはJAF  去年(2018年)の11月、東京都墨田区の住宅街で、84歳の男性が運転するクルマが、狭い路地の壁と壁の間に挟まり、身動きが取れなくなったというニュースがあった。  このときは、警察官6人が...

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ほぼ同額のトヨタミニバン! アルファード&ヴェルファイアの最安グレードとノア&ヴォクシーの最高グレードはドッチが買い?

ノアヴォクの326万円に対しアルヴェルは337万円とほぼ同額  ミドルサイズミニバンで人気の高いトヨタ・ヴォクシー&ノアの場合、最上級に位置するハイブリッドZS&ハイブリッドSiの価格は326万9160円だ。  一方、L...

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値引きもコンディションもイマイチ! ディーラーに眠る長期在庫車の悲劇

生産から9カ月が過ぎると新車登録に車検費用が発生する  新車販売業界では“在庫”といってもいくつかのパターンが存在するのである。まずは商談などで、「在庫があればもう少し値引きできますよ」というようなレベルで使われる在庫は...

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