「お役立ち情報」の記事一覧 - 3ページ目

排気量別税額の現在、5ナンバー・3ナンバーの区分けはなぜ必要?

ナンバーの区別と自動車税の区別は根拠となる法律が異なる  自動車税は0.5リッター刻みで排気量に対して課されるから、3ナンバーだろうと5ナンバーだろうと、同じ排気量のエンジンであれば自動車税は基本的に同額になる(エコカー...

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スポーツセダンじゃないのに本気で走るとヤバイ俊足オヤジセダン3選

ギネスに載るほどの加速性能を持つクルマも!  フォーマルなイメージが強いからか、いまだに年配ユーザーが乗るクルマというイメージが付きまとうセダン。しかし、輸入車に目を向けてみればBMWのMシリーズやアウディのSシリーズな...

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ノーマルでも爆音気味のスーパーカーは車検に通るのか?

国土交通省によれば例外はなく同じ騒音規制を適用  フェラーリやランボルギーニなど、スーパーカーやプレミアムスポーツというジャンルの輸入車が爆音を出して走っているのを見たことがあるだろう。そこで思うのが、車検通るのだろうか…

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台風のあとはスグに洗車を! 放置すると取り返しがつかなくなる理由とは

巻き上げられた海水が雨となって降り注いでいる!  日本を縦断し、暴風雨によって大きな被害が発生した台風24号。台風が去ったあとは各地で甚大な被害が報告されていますが、放っておくと大事な愛車のボディにもダメージが広がります...

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地震の際はクルマに鍵を付けたまま放置して避難!? 愛車はどうなる?

車両盗難の不安よりもまずは自分の命を最優先しよう  地震大国・日本、先日も北海道で大きな地震がありました。いつ何時、自分の身に降りかかってくるか意識して、備えておくべきでしょう。さて、ドライバーとして覚えておきたいのは、…

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これがニッポンの技術力! 世界を驚愕させた日本のクルマ3選

自動車の歴史が浅い日本でも世界で評価されるクルマはある!  日本車の歴史は1904年に「山羽式蒸気自動車」が誕生したところからスタートしたと言われており、海外に比べると歴史が浅いことは否めない。しかし、日本車は海外のメー...

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スマホはNGでカーナビの操作はOK? 危険な「ながら運転」の線引きとは

車載モニターであっても画像の注視は道路交通法で禁じられている  運転中に、スマートフォンで通話やSNSを使い「ながら運転」することの危険性が声高に喧伝されている。クルマだけでなく自転車でも「ながら運転」により重大事故につ...

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オイル交換をしなかったクルマの末路! オーバーホールでも復活できないことも

車両火災を引き起こすこともある  クルマの性能がよくなって、「オイル交換への意識はかなり低くなっている」と、ディーラー、修理工場、用品販店に取材に行くと耳にすることが多い。以前であれば、オイル交換しないと振動や異音が出た…

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タワーバー・マフラー・ダンパー! クルマの定番チューニングは実際何が変わる?

自動車メーカーのテストでもその効果は実証されている  クルマの楽しみの方のひとつに、チューニングがある。ノーマルの状態に手を加えて、よりユーザーの好みに合った走りに近づけるというのがその目的だ。チューニングは多くの場合、…

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ターボ全盛時に廉価グレード呼ばわりされてもじつはよかったNAスポーツモデル3選

クルマとしてのトータルバランスで引けをとらない  昨今のように、ダウンサイジングターボが幅を利かすひと昔前のターボといえば、エンジンパワーを稼ぐためのシステムだった。そしてパワー=ターボの時代のターボ車は、多くの場合、そ…

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気温でクルマのタイヤの空気圧は変わる! 寒くなる時期はとくにこまめに確認したほうがいいワケ

空気圧不足は最悪ホイールリムからタイヤが外れる可能性も  タイヤの空気圧は、走りにも燃費にも影響を及ぼすので重要だ。しかし、一般的には気にされることが少ない。自動車メーカーによって車種ごとに指定されているので、つねにその…

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ハイウェイオアシスって何? SA・PAとは何が違うのか

SAやPAと一体化して高速を降りずに利用できる遊びや憩いの場  高速道路を走っていると「ハイウェイオアシス」という言葉を目にすることがある。ネクスコ中日本によれば『ハイウェイオアシスは、サービスエリアやパーキングエリアに...

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売れなくてもダメじゃない! 他人と違うクルマに乗りたいひとが選ぶべき国産車5選

販売台数が低迷している中から価値あるクルマ5台をピックアップ 「他人と同じクルマに乗りたくない」というニーズに合ったクルマを選ぶのは難しい。クルマの用途や好みは個人差が意外に小さく、多くの人たちが同じようなことを考えるか…

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国産メーカーが「売れない=儲からない」スポーツモデルを開発する理由とは?

イメージ戦略により「利幅の大きい」スポーティモデルが売れる  省燃費指向の高まり、環境対応の強まりから「スポーツカー、冬の時代」といわれて久しい。走りをピュアに追求するスーパースポーツであっても、ハイブリッドの電動パワー…

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運転の苦手な人でもこれなら安心! 手取り足取りの運転支援が充実した庶民派モデル5選

車種選びの基準はボディの小ささだけではなくなった  運転に不慣れ、運転が苦手……そんなドライバーが選ぶべきクルマとは、どんなクルマだろうか。  そうした人の多くは、そもそもクルマに詳しくないため、小さなクルマならいいんじ...

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