「お役立ち情報」の記事一覧 - 3ページ目

年式や走行距離だけじゃわからない! 中古車の状態を見極める裏技ポイント6選

年式と劣化の度合いを照らしわせてみるべし  中古車を買うというのは不安があるもの。走行距離や年式、見た目で判断しつつも、騙されているのでは? と疑心暗鬼になることも多々ある。最終的には、中古車のプロにかかればどうでも騙さ…

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しょせん軽……なんてバカにする時代は終わった! 新東名の120km/h区間を余裕で走れる軽自動車6選

今どきは軽自動車でもアクティブクルコン装備車が選べる!  新東名の新静岡~森掛川の約50kmの区間で試行最高速度が120km/hに引き上げられました。110km/hの試行期間を経て、交通事故の発生件数に大きな変化がなかっ...

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愛車が瞬時に盗られる恐怖! 最近話題の「リレーアタック」の対策4選

車種によってはスマートキーの微弱電波をオフにするモードが存在  昨年あたりから話題になっている、スマートキーの微弱電波を傍受して、クルマを盗み出す「リレーアタック」。便利さを悪用するタチの悪い手口だが、深刻な被害も出てい…

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乗り降りと広さが勝敗を分ける! 高齢者や乳幼児がいる家族が本当に選ぶべき国産小型車5選

ステップの低さは最重要項目  シニアな両親を後席に乗せる、あるいは小さい子供が自身で後席に乗りたがる、子供を抱いた母親が後席に乗り込む……そんなシチュエーションでは、コンパクトカーはあきらめたほうがいい……。  それは大...

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事故を44%も減少させる万能装備を切る必要ある? クルマの「横滑り防止装置」にオフスイッチがある理由とは

スタックしたときはオフにしたほうが良いことも!  すでに乗用車、軽自動車の新車への装着が義務づけられているESC(Electronic Stability Control)=横滑り防止装置。トヨタはVSC、マツダやBMW...

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乗り替え時に愕然! とならないために憶えておきたい「値落ちしにくい」クルマの条件とは

世界的に人気が高いSUV系は値段が落ちにくい  愛車を手放すときは少しでも高く売却したいというのが人情。しかし、新車価格が300万円で同じ3年落ち、3万キロの個体でも車種によっては100万円にもならなかったり、150万円...

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便利でなければクルマじゃない……派必見の収納力抜群の軽&コンパクトカー5選

クルマの中をスッキリ保ちたいなら収納にこだわる  進級進学、引越しや模様替えと、何かある人もない人も、なんだか知らないがやたらとバタバタする春。それに伴う用事やお出かけも増えて、気がついたらクルマのなかまでゴッチャゴチャ…

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この教えは無意味? 自動車教習所で習うも実戦ではほとんど役に立たないこと5つ

緊急回避に役立つテクも教えるべき  ほとんどの人が免許を取ったときにお世話になった自動車教習所。免許取得のための有益な技術と知識を教えてもらったにもかかわらず、自動車学校を母校と呼ぶ人はいない……。  実際、世のなかの学...

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間違えて覚えている人多数! 見慣れているけど意外と知らないクルマの警告灯6つの意味

知っていたつもりが本当は別の意味だったりする!  最近のクルマはメーター内に表示がいっぱいあって、さまざまな情報をドライバーに伝えてくれる。そのどれもがアイコンとして工夫されていて、どういう意味をもっているのかわかりやす…

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違反じゃないけど周囲はイラッ!  教習所では教えてくれない駐車場で守るべきクルマのマナー4選

周囲への意思表示が重要となる  ショッピングモールの駐車場やコインパーキングなど、不特定多数のユーザーが使用する駐車場では、スムースな利用を行うために守っておきたいマナーが存在する。明確なルールとして決まっているわけでは…

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クルマをくたびれた雰囲気にする原因! クルマの汚れが溜まる「すき間」6つと掃除方法とは

すき間の汚れがクルマ全体の印象を薄ぼんやりとさせる  ボディケアの代表的存在といえば、洗車。洗うだけとはいえ、ざっと洗っただけではなんとなくパリッとしないのも事実で、なんとかシャッキリさせたいものだ。そんなときにポイント…

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クルマの解氷ウォッシャー液を激安で自作! その作り方と効果とは?

市販のアルコールを使って自作が可能  冬は終わりつつありといっても、いきなり雪が降ったり、気温が下がったりすることもあるので気は抜けない。とくにウインドウに付く霜は気温だけでなく、湿度も関係してくるので、少し暖かくなった…

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劣化して交換すると約60万円もかかることも! 電気自動車のバッテリーを長持ちさせるコツとは

リチウムイオンバッテリーはこまめに充電するのが良い  電気自動車(EV)の販売がはじまって10年近くが経つが、この間、充電について社会の注目を集めてきたのは、急速充電器の充実である。それは、ガソリンスタンドの代替と考えた...

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バラしたはいいがクルマが元に戻らない!?  愛車のセルフ整備は避けるべきか

方法さえ間違わなければ自ら整備を行なうのは問題ない  最近のクルマはメンテナンスフリー化、そしてブラックボックス化が進んでいるので、なかなか手出しができないが、オイル交換やホイール交換などできる部分はあるし、古めのクルマ…

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ボディへのダメージは大丈夫? 最近プロショップで流行の「水なし洗車」とは

水なし洗車を扱う専門店が増えている  最近よく耳にする「水なし洗車」。  市販品では以前からフクピカなど、水を使わずに汚れが落とせて、ツヤが出せるものが売られている。否定派もいるが、ボディ表面に砂などの汚れが大量に付着し.…

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