「トヨタ/レクサス カローラスポーツ」の記事一覧 - 2ページ目

トヨタ/レクサス カローラスポーツに関する記事の一覧ページです。WEB CARTOP では、新型車や試乗記、自動車のイベントや著名な自動車評論家によるコラム等、自動車好きの方が欲しい情報が満載です。

いつかはMT! もう一度MT! ビギナーもカムバック派も「気軽に乗れる」イマドキの超絶進化MT車5選

この記事をまとめると ■便利さからAT車が圧倒的多数だがまだMT車も生き残っている ■最近のMT車は操作の難しさを解消するハイテク装備が採用されているものも多い ■初心者でも乗りやすいMT車5台を紹介する 先進技術を搭載...

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「電動化」が「目的」になってはいけない! トヨタが「水素エンジン」でレースに出た「本当の意味」

トヨタが目指すのは電動化ではなくカーボンニュートラル!  2021年5月22〜23日に富士スピードウェイで開催されたNAPAC富士SUPER TEC 24時間レースにおいて、水素エンジンを搭載したカローラ・スポーツがレー...

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トムスが手掛けるカローラスポーツ「スタイリングパーツシリーズ」に純正マフラー用リヤバンパーディフューザーをラインアップに追加

ディフューザーフィンが強調される個性的なスタイリングを実現  トヨタ車でのモータースポーツ活動や、魅力的な市販車向けカスタマイズパーツを多数手掛けるトムス。スタイリッシュな雰囲気が人気のトヨタ・カローラスポーツをさらに個…

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ハッチバックとは? メリット・デメリットやおすすめモデルを解説!

この記事をまとめると ■クルマのボディタイプを指す「ハッチバック」という言葉が存在する ■この記事ではハッチバックの意味や語源、メリット・デメリットを解説 ■最後におすすめのハッチバックの車種を4台紹介する 船などの「ハ...

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兄弟・親戚多すぎ! クルマ好きでも全部思い出せない華麗なる「カローラ一族」の派生車たち

市場の要望に細かく合わせていた  車名別では世界一の販売台数を誇るのが、トヨタのカローラだ。最近は少々元気がないが、以前であればファミリーカーといえばカローラだったし、派生車種がドンドンと登場して、走り好きの心もがっちり…

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燃費がいいのに走りが楽しいって最高じゃないか! お得すぎる「一石二鳥クルマ」トップ10! 

市街地から山道まで楽しめる走りの良さが魅力!  2020年は日本車のヴィンテージイヤーと言われたほど、たくさんの魅力的なクルマが登場しました。既存車種も、マイナーチェンジなどでより磨きがかかったモデルが多く、注目を集めま...

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「交差点」や「信号停車」でも走りが楽しい! クルマ好き「感涙」の性能をもつ実用国産車5選

クルマと一体になった気持ちが味わえる! 「走りを楽しむ」と聞くと、スピードをめいっぱい出したり、山道で右へ左へとグイグイ曲がったりしなきゃ、楽しさなんてわからないんじゃない? と思う人も多いですよね。もちろん、スポーツカ…

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クルマが「高い」この時代! 新車「300万円」以下で「高級感」が満喫できるモデル7選

この記事をまとめると ■庶民の収入はアップしていないの新車の価格はどんどん高価になっている ■車両価格が300万円以下でも満足度の高い高級感を味わえるクルマがある ■クルマとしての完成度や個性がしっかりあるところも魅力で...

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ハイブリッドなしでも「上半期販売首位」のライズ! 同門の伏兵に負けた「トップを狙う」カローラの秘策とは?

ライズは5ナンバーサイズSUVというパッケージが大ヒットに  自販連(日本自動車販売協会連合会)統計によると、2020暦年締め上半期(2020年1月~6月)の通称名別(車名別)登録車ランキングトップは、5万8492台を販...

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トヨタ・カローラスポーツに特別仕様車「Style Package」を設定 一部改良で新色も追加

一部改良で新色追加と快適性の向上も実施  トヨタ自動車は、人気のハッチバック「カローラスポーツ」に、GおよびHYBRID Gをベースに装備充実と精悍さをアップさせた特別仕様車「Style Package」を設定し発売した...

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自動車税にうんざりしたなら小排気量化! ダウンサイジングしても不満のないパワフル現行車7選

ダウンサイジングターボエンジンは節税にもつながる  クルマを所有すると、さまざまな税金がかかる。そのひとつが自動車税で、エンジンの排気量によって税額が異なるのはご存じのとおり。2019年10月以降に新規登録する乗用車は総...

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イマドキのクルマはつまらない……はウソ! 実用車なのに走りに没頭できる「美味しすぎる現行車」5選

見た目の派手さはなくても操縦性や乗り心地の高さはバツグン!  最近、若者のクルマ離れ、今のクルマはつまらない……なんていうフレーズを聞くことが多くなった。確かに、後者でいえば、クルマの性能が飛躍的に上がり、同時に走りの質...

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免許取得者は減ってもガンバる日本車! じつは多いスポーツカー以外の国産MTモデル

話題の最新コンパクトカーにもMTが設定されている  今や、世界的にスポーツカーだとしても、2ペダルのクルマが主流になっている。しかし、そうした現状のなかでスポーツカーでもないのに3ペダルのMTモデルをラインアップしている...

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色だけで高級車化! いまどきのクルマは2トーンを選ばない理由がない

車格や大人っぽさ、見た目の価格感までアップする!  最近、クルマのボディカラーも多彩になり、10色以上のボディカラーを用意しているクルマが多い。ホンダ・フィット4に至っては、モノトーン、2トーン、アクセント2トーンを合わ...

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【もうデカい見た目で見栄張る時代じゃない!!】本物のオトナが似合う上質なコンパクトカー5選

小さくても質感の高いモデルは存在する!  もともとは環境問題のために、燃費の悪い大きなクルマから低燃費なコンパクトカーに乗り換える人たちが増え、「ダウンサイザー」と呼ばれるようになりました。ですが、最近はエコのためという…

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