「三菱」の記事一覧

三菱RVRが一部改良! エクステリアの刷新で存在感大幅アップ&サポカーSワイドに該当

より迫力あるフロントマスクに変身!  三菱自動車は、コンパクトSUVのRVRを一部改良した。新デザインの内外装と、安全装備を充実させていている。メーカー希望小売価格(8%税込み)は、210万4920円〜250万8840円...

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多くのファンが涙に暮れた! いつしかFRからFFに変わってしまった国産車3選

FF化によって広い室内空間やコスパは高まったものの……  今や大半の自動車が採用している前輪駆動方式。しかし、1980年代前半まではまだまだ前輪駆動方式に懐疑的な部分もあり、本格的に前輪駆動方式に移行したのは90年代に入...

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4WDスポーツ乗りは安全のためにも覚えておくべき! ランエボVが世界に広めたゼロカウンター走法とは

エボVがこれまで誰も見た事のない姿勢で駆け抜けた  今回は「ゼロカウンター」について解説しよう。「ゼロカウンター」とは良く言い表されたワードだと思う。きっかけはベスモ(ベストモータリング)だ。三菱のエボV(ランサーエボリ...

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ルームミラーの意味なし? 現行車から伝説のスーパーカーまで後方視界が悪いクルマたち

コンパクトなクルマは後方視界がないがしろにされがち  視界の良し悪しはクルマを選ぶ際の大事な要素。前方の視界の広さは当然のことだが、やはり後方視界のいいクルマは安心だし安全だ。保安基準では、ルームミラーはあってもなくても…

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メジャーな兄に隠れた日陰の弟も! カーマニアですら思い出せないマイナー車4選

兄弟車よりも広々とした室内や高級感のあるつくりになっていた  今ではトヨタが東京地区で「トヨタモビリティ東京」となり、全車種を取り扱うようになったように、販売チャンネルごとに取り扱い車種が違うということも少なくなりつつあ…

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三菱のPHEVやEV乗りは必見! 夜間に充電し放題になる電気料金プランが10月にスタート

まずは関東圏から暫定的にスタート  三菱自動車は、まちエネを展開するMCリテールエナジーと共同で、電気自動車やプラグインハイブリッド車を購入したユーザーを対象に毎晩充電し放題になる電気料金プランをスタートさせると発表した...

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ホンダN-WGN登場! ライバルの日産デイズ&三菱eKクロスと徹底比較で「買い」はどっち?

スーパーハイトワゴンを検討する前にぜひ見てほしい3車種  今の売れ筋カテゴリーは軽自動車で、新車として売られるクルマの40%近くを占める。とくに全高を1700mm以上に設定して、後席のドアをスライドドア式にしたスーパーハ...

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【ムービー】中谷明彦さんが試乗! 話題の新型三菱eK X&eKワゴン一般道インプレッション

NAでも十分な力強さを披露する!  日産デイズと兄弟車である、注目の軽自動車三菱eK X(クロス)とeKワゴン。安全運転支援システムのMI-PILOTを搭載し、走りだけでなくさまざまな装備で魅力を高めている。今回は、中谷...

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64馬力前にも熾烈なパワー競争! 自主規制前に周囲を驚かせたハイパワー軽自動車3選

360ccで40馬力を叩き出したモデルも!  普通車の馬力自主規制は2004年6月30日で撤廃されたが、未だに規制が続く軽自動車。そのきっかけとなったのは1987年2月に登場した初代アルトワークス(アルトとしては2代目)...

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見つけたらタクシーマニア感涙もの! いまはほとんど見かけないタクシー専用車両5選

セダンタイプのタクシー仕様もバリエーションが豊富だった  筆者がクルマ好きとなり、クルマ関係のメディアで仕事をするようになった、その原点はタクシーである。我が家がまだマイカーを持たなかった子どものころ、祖母の家を訪れる時…

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日本での発売を熱烈希望! 新型三菱パジェロスポーツが90カ国で順次販売開始

日本ではかつてパジェロの弟分として親しまれていたモデル  三菱自動車はミッドサイズSUVの新型「パジェロスポーツ」をタイで世界初披露し、販売を開始した。パジェロスポーツは、昨年度にグローバルで約7.7万台を販売した三菱自...

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偉大な初代のおかげでいまではド定番装備! 発表当初にクルマ好きが衝撃を受けた装備7選

当時の最先端装備はクルマ好きからも注目の的となった  クルマというのはどんどん進化しているわけで、装備も新しいものが出て、普及したり定着したり、はたまた消えてしまったりを繰り返している。地味なものもあれば、大いに話題にな…

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軟弱者が乗ればクルマが泣く! レーシングドライバーが語る全開走行でこそ真価が発揮されるモデルとは

走行性能や安全性、実用性を兼ね備えたモデルは雲の上の存在に  トヨタのGR「スープラ」復活はスポーツカー好きにとって胸躍らせる出来事となった。だがこんなご時世、その性能を引き出すにはサーキットへ足を運ぶしかない。しかし多...

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スポーツモデルとは限らない! 国産各メーカーもっともハイパワーな現行車9選

全メーカーのなかでのトップは600馬力を達成  以前は自主規制によって280馬力がマックスとなっていた国産車の馬力だが、2004年6月30日にその自主規制が撤廃になってからは280馬力を超えるモデルが数多く誕生してきた。...

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コンパクトカーより高いのに買う価値ある? それでも高額化する軽自動車を選んで得するポイント5つ

自動車税は10年でコンパクトカーよりも23万7000円安い  今、日本で一番売れているクルマはなんでしょう? トヨタ・プリウス、日産ノート、トヨタアクア? いえ、違います。軽自動車のホンダN-BOXなのです。軽自動車はま...

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