「マツダ」の記事一覧

この後席は狭すぎる! 一見ファミリー向けなのに家族で使うには厳しいクルマ6選

一見ファミリー向けだが後席での長時間移動が厳しいモデルも存在  国産コンパクトカーの室内空間は優れたパッケージング技術によって、ボディサイズからは想像もできないほど広かったりする。それこそ軽自動車の後席でさえ、容量系、ハ…

続きを読む...

ターボじゃ味わえない官能的なフィーリング! 人生一度は乗るべき至高のNAエンジン搭載モデル4選

レーシングカーのように9000rpm回るユニットが公道で味わえる  最近では小排気量エンジンにターボやスーパーチャージャーといった過給機を組み合わせ、低回転からフラットなトルクを発生させるタイプのエンジンが増えてきている...

続きを読む...

円高加速で価格破壊も! 激動の時代に登場した平成6年生まれの国産名車&迷車6選

SUVブームや高級軽自動車の先駆けとなったモデルも!  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動...

続きを読む...

これぞホントの「Be a driver」!? 最近の教習車にマツダが多いワケ

かつて教習車は5ナンバーサイズの四角いセダンが主流だった  自動車免許を取得するときに多くの人がお世話になったであろう教習車。免許を取得した時代や地域によっても車種はさまざまで、教習車が何だったかという話題は意外と盛り上.…

続きを読む...

本格的な不景気を予感しつつも名&迷車は生まれる! 平成5年誕生のインパクト大な国産車4選

今年復活を遂げるトヨタの名車の2代目もデビュー  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動の時代...

続きを読む...

なぜ二桁車名? ジュネーブで公開されたマツダCX-30を開発者に直撃

CX-3とCX-5の間に位置するモデルだがCX-4はすでに存在する  マツダのクロスオーバーSUVの最新作「CX-30」。すでにさまざまなメディアでクルマの概要は掲載されているが、ここでは開発主査を担当した佐賀尚人さんに...

続きを読む...

もうここで暮らしたい……と降りたくなくなるほど超快適シートを持つクルマ5選

ずっと座っていたくなるような高性能マッサージ機能搭載車も  長距離、長時間の運転で疲れないクルマ……それは第一に基本性能、そして快適装備の充実度にある。とくに運転席(&助手席)マッサージ機能は、経験上、むしろ、ず...

続きを読む...

走りが無視できる! デザインだけで選んでも後悔しない「イケてる内外装」のコンパクトカー4選

デザイナーがサラっと描いたイラストが実車になったモデルも  どんなに「走りがいい」と評判のクルマだって、スライドドアや広い荷室が使いやすいクルマだって、いざ自分が毎日乗るところを想像すると、「なんか違うんだよなぁ」とテン…

続きを読む...

価格高騰へのカウントダウンが始まった!  いま買わないと後悔必至の昭和の名車4選

今後どんどん価格上昇すると見込まれるモデル  今年の4月30日をもって幕を閉じる平成。ということはアラフォー世代以上が慣れ親しんだ昭和はさらに過去のこととなってしまう。すでに平成初期の生まれもすべからくアラサーということ...

続きを読む...

燃料計が動いて見えるほど大ガス喰い……でも楽しすぎる走り屋泣かせの国産スポーツ車5選

燃費よりも走りを重視した潔いモデルが登場  クルマのエンジンというのは、早い話、吸入空気量が多ければ多いほどパワーが出る。大排気量車やターボ車がパワフルなのも、その理屈があるため。吸入空気量が多いということは、それに見合…

続きを読む...

マツダがオートモビルカウンシル2019に特別なロードスターを展示!

30年の歴史を感じられる新旧ロードスターを展示  マツダは、4月5日(金)〜7日(日)の3日間、千葉県・幕張メッセで開催されるオートモビルカウンシル2019に出展することを発表した。日本初公開モデルを含む、計6台を展示す...

続きを読む...

23年に渡る伝説の名勝負を繰り広げた2台もこの年生まれ! 平成4年に誕生した国産車5選

日本車初の欧州カー・オブ・ザ・イヤー受賞車も誕生  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動の時...

続きを読む...

レーシングドライバーをも唸らせた! 意のままに操れる本当に走りのいいファミリーカー4選

走りとは無縁のイメージのEVがじつはいい!  レーシングドライバーとしてのキャリアらみればスポーツカーだろうがファミリーカーだろうが4輪のタイヤで走る自動車という乗り物である以上「走りの良さ」を謳うならある条件をクリアし...

続きを読む...

原作ファン必見! 頭文字Dに登場したNAロードスターが1/43スケールで4月に発売予定

今にも走り出しそうな雰囲気満点!  クルマ好きをうならせるラインアップを誇るインターアライド。同社のモデラーズシリーズの最新作として、人気漫画「頭文字D」に登場するNA型マツダ・ロードスターが2019年4月に7800円(...

続きを読む...

3大メーカーじゃなくても爆裂ヒット! 石を投げれば当たるほど売れまくった国産車5選

時代の流れを掴みスマッシュヒットとなったクルマたち  今では個性の時代で価値観や好みも分散して、ひとつのクルマに人気が集中するというのはあまりなくなってきたが、その昔はいろいろとあった。トヨタ、日産、ホンダと紹介してきた…

続きを読む...

1 / 1812345...10...最後 »

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  3. 巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    クセが強すぎて1代で終わってしまったクルマも存在 クルマの系譜というの...

  4. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  5. 若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    走りや安全性の追求が車両価格を上げる 最近、よく耳にするのが、「最近の...

  6. 価格高騰へのカウントダウンが始まった!  いま買わないと後悔必至の昭和の名車4選

    価格高騰へのカウントダウンが始まった!  いま買わないと後悔必至の昭和の名車4選

    今後どんどん価格上昇すると見込まれるモデル 今年の4月30日をもって幕...

  7. この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    椅子はあるけれど日常的に座ることは厳しい! ミニバンだけでなく、最近は...

  8. 「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    サンバイザーは下げた状態がスタンダード!? トナラーについての拙稿への...

  9. 普通車が余裕で買える! 衝撃の高額プライスの現行軽自動車トップ5

    普通車が余裕で買える! 衝撃の高額プライスの現行軽自動車トップ5

    1位はじつに300万円近いプライスタグ! 軽自動車は本来、小さく、扱い...

  10. いまや20インチも当たり前! 自動車メーカーが進める大径偏平タイヤ化のメリットとは

    いまや20インチも当たり前! 自動車メーカーが進める大径偏平タイヤ化のメリットとは

    見た目はもちろん運動性能の面でメリットは大きい 最近は純正装着でも17...