「マツダ」の記事一覧

【ムービー】発表会で語られたマツダCX-8のポイントとは

発表会はミッドタウンで開催  このところ新型の発表会が数多く開かれるシーズンだ。新車発表会は、ホテルやイベントホールを借りて大々的に行われることが多い。先日の日産・新型リーフは特に大規模で、幕張メッセの2つのホールを借り.…

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マツダの3列シートSUV「CX-8」は319万円から! エンジンはディーゼルのみ

正式発表されたCX-8の発売は12月14日 4月28日の2017年3月期決算発表会で予告され、以後ティザーキャンペーンも展開されていた、3列シートを持つマツダの新たなる国内最上級SUV「CX-8」が、ついに正式発表された...

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360度カメラを初採用! マツダ・アクセラが「i-ACTIVSENSE」を全車標準装備

予防安全装備の全車標準化でユーザビリティをアップ マツダは4月のデミオを皮切りに、スカイアクティブ技術を採用した新世代モデルに対し、予防安全技術「i-ACTIVSENSE(アイ・アクティブセンス)」の標準装備化を進めてき...

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【試乗】マツダ・スカイアクティブX+新シャーシ搭載の次世代車は衝撃のデキ

スカイアクティブXはガソリンとディーゼルエンジンのいいとこ取り  自動車産業が電動化に向けてシフトしているなか、マツダが発表した「スカイアクティブX」が話題となっている。究極の内燃機関と呼ばれる「圧縮着火(Compres...

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メディア対抗ロードスター4時間耐久レース「CARトップ」チームは12位!

1位は一昨年の優勝者J-WAVEチーム 第28回メディア対抗ロードスター4時間耐久レースが2017年9月2日、茨城県にある筑波サーキットで開催された。これは雑誌やWEBなど、自動車専門メディアがチームを作り、マツダが提供...

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トヨタとマツダの資本提携「2つの愛が結びつけた」と豊田章男社長

「お互いの経営の自主独立性とブランドの独自性は保つ」  2017年8月4日、トヨタ自動車とマツダは業務資本提携に関する合意書を締結したと発表。夜19:00から記者会見を開いた。  今回の業務提携の合意内容は4つとなる。 ...

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トヨタとマツダが資本提携し「北米に新工場設立」「車両の共同開発」などを行う理由とは?

北米での戦略を睨むと両者にとって最良の選択  トヨタとマツダが資本提携を行うという。現時点でわかっている情報は  1)トヨタがマツダの株式を5%買う。マツダも同じくらいの額面でトヨタの株を買って持ち合う。  2)アメリカ...

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【隠れた名車】マツダ ファミリアの異端児「アスティナ&ユーノス100」

ヨーロッパでは今でもファンサイトなどが稼働するほどの人気  マツダの小型乗用車として長らく屋台骨を支えてきたファミリア。1963年の初代登場から現在まで続く歴史ある車名であり(現在はバンのみだが)、多くのバリエーションを...

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【マツダに直撃】なぜミニバンをやめるのか? NAロードスターレストア計画の今後は?

ミニバン市場からの撤退について直撃  ミニバンと言えばファミリー層から絶大な支持を受け、各メーカーともかなり力を入れているジャンルだ。そんなミニバン市場からマツダが撤退するというニュースが流れてから1年余りが経過した今、.…

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ファン必見! 超精巧な1/6「L10B型」ロータリーエンジンモデルが登場

日下エンジニアリング初のマツダエンジン  実物のエンジンをスキャニングし、コンピュータ上で作った3Dデータを設計図として、その断面形状を積層していくことで立体物を成型する3Dプリンター。この機械を使い、6分の1のエンジン...

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【人とくるまのテクノロジー展2017】マツダの短時間で「錆びやすさ」を検査できる方法が受賞!

わずか数分間で防錆塗装の品質を計測できる  クルマといえば、ボディなどの錆(サビ)を見かけることも多いだろう。サビは水や酸素と鉄が反応してできるもので、潮風によって運ばれてきたり、融雪剤が撒かれた道路を走行することなどで…

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懐かしの戦略! ユーノスやアンフィニなどマツダ5チャンネル体制とは

販売力をアップさせる目的で各メーカーが多チャンネル化を進めた  日本のメーカーでは、そのメーカーの販売網をより強固なものにするために販売チャンネルを複数用意していた時代があった。  現代ではトヨタがその手法を残すのみ(ト.…

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