「マツダ」の記事一覧

クルマに興味がない人必見の「安かろう良かろう」な足グルマ4選と選ぶべきグレード

クルママニアが納得する足グルマだから性能もバッチリ 「日常のゲタに使うんだから、安ければなんだっていい」という観点でクルマを選ぶ人もじつは少なくない。クルマに興味のない人にとっては確かに動けばそれ以上は望まないのかもしれ…

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他社はこぞって参入する鉄板ジャンルなのになぜ? スバルとマツダがスライドドアのミニバンを作らないワケ

マツダはスライドドア生産のノウハウを持つが……  登録車、軽自動車をあわせて日本で一番売れているクルマといえば、言わずと知れたホンダN-BOX。登録車のセールスでも日産セレナが上位に入っています。いずれも後席スライドドア...

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C-HR・ヴェゼル・CX-5はどれが買い? 人気SUV3台の全方位通信簿

人気の3モデルを全方位で徹底比較  今、国産車で勢いあるクロスオーバーSUVのなかでも、売れ筋はコンパクト~ミドルサイズのモデルたち。クロスカントリーというより、視界の高い乗用車、ファミリーカーとして人気がある。  ここ...

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最近欲しいクルマがない……と嘆く人に人生一度は乗ってほしい刺激的な90年代国産車5選

今のクルマが物足りないと感じるなら90年代車に乗るべき  現代のクルマ選びでは環境性能や先進安全装備が重視される傾向にある。クリーンな排ガスを実現するためにエンジンは高回転まで使わないようになっているし、エアバッグなどの...

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貴重じゃないけど中古で今乗るべき! 令和には生まれない「隠れ国産名車」4選

今ならまだ安く買える唯一無二の個性をもった愛すべきクルマたち  生産が終了してしまったモデルについては当然ながら中古車でしか買うことができない。そのため、貴重なモデルなどについては新車並みの価格やそれ以上の価格で取引され…

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まだまだスポーツモデルが元気だった! 平成10年の名&迷車7選

「ハチロクの再来か」と登場前から話題沸騰となったモデルが発売  5月1日に新たな元号、令和がスタートした。31年間続いた平成という時代は多くの大規模災害や長かった不景気などに見舞われ、激動の時世であったといえるだろう。 ...

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9年振りに復活するマツダ・ボンゴブローニイバン! 大人気ハイエースのOEMでバカ売れ必至の内容

9年ぶりに復活! 安全性や燃費に考慮してより使いやすく進化  マツダは2019年4月23日、新型商用バン「ボンゴブローニイバン」を5月13日に発売する。トヨタ自動車「ハイエース」のOEMとしてマツダに供給されるモデルだ。...

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1周回ってセダンが新鮮! デキる男に乗って欲しい「脱オッサン」最新セダン5選

かつて「オッサンセダン」の代名詞だったモデルも大変身  イイ男、デキる男が乗るクルマといえば、そりゃもうセダンに決まってるでしょ。という時代は高度経済成長期の終焉とともに消え去り……。今やすっかり、SUVがトレンドの時代...

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和製ハマーからナンパ師御用達のデートカーまで「平成8年生まれ」の衝撃国産車10台

ボックスティッシュ置き場もある衝撃のデートカーも登場  平成の元号が間もなく終わり、令和がスタートする。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気な...

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スポーツモデル=MTの時代は終わった! あえてATを勧めたいクルマとそれでもMTで乗るべきクルマ

現代はATの完成度も高くなっている  ひと昔前は「スポーツカー、スポーツ系のクルマはMTで乗るもので、ATで乗るのは邪道だ」などと言われたものである。では、このことは現代でも同じなのかを考えると「クルマにもよるけどMTで...

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どいつもこいつもヘビー級のこのご時世に貴重な存在! 「軽さが命」のスポーツモデル4選

なんと500kgを切る究極のライトウェイトスポーツも存在  最近の自動車は先進安全装備など過去の車両には備わらなかった装備が標準で搭載されるようになり、衝突安全の兼ね合いからも車両重量は増加の一途をたどっている。とはいえ...

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嫌なことも吹っ飛ぶ爽快感! この春MTデビューを目指す女子にオススメのコンパクトマニュアル車5選

新たなことにチャレンジしてみたいならMT車デビューがオススメ  いよいよ新年度、新学期のスタートですね。これを機に、ずっと憧れていたコトや、今までとは何か違うコトに挑戦したい、新しい自分を見つけたい! そんな意欲を燃やし...

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自動車のプロ「評論家」の評価は高いのにナゼか売れない国産モデル5選

実力を考えればもっと売れてもいいハズだが……  日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員や日本自動車ジャーナリスト協会のメンバーといった、名のある一流自動車評論家やモータージャーナリストの試乗記などでは高い評価を得ているにもか...

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クルマの売れないこのご時世でも値引きはしない! 強気の販売で「買い得感」の少ない国産車5選

市場の冷え込みで値引きの大きい車種が多いなか強気のクルマも  今の日本車メーカーは、国内市場よりも海外を重視する。各地域の販売比率も、ダイハツを除くと国内市場は20%以下だ。世界生産台数の80%以上を海外で売る。  そう...

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【試乗】マツダが雪上で見せた「不思議」な技術! 次期アクセラの走りは期待大

「椅子」が走りを変える!  例年恒例となっているマツダの冬季雪上試乗会。今冬も開催されたのだが、毎年12月末に行われることが多かったのに対し今季は2月末という遅い時期の開催となった。それには事情があった。これまでCX-3...

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