「日産」の記事一覧

じつは海の向こうの生まれ! 日本車なのに海外から輸入されているモデル4選

同じ車種でもボディタイプによって海外生産となるモデルも  日本のメーカーの車種はすべて日本国内で生産されている……と思われがちだが、じつはそのメーカーの海外にある生産拠点で作られてそれを日本に輸入する形で販売されている車...

続きを読む...

被災地の復興に日産のEVがひと役買う! 「NISSAN e-シェアモビ」の新たな拠点が浜通り地域にオープン

東日本大震災の影響により十分でなくなった交通インフラを形成  日産自動車は、福島県浜通り地域に新たなカーシェアリングサービス「NISSAN e-シェアモビ」の拠点、小高ステーション(福島県南相馬市小高区)を開設した。2月...

続きを読む...

それでも新車を選ぶ? 中古で買うとお買い得っぷりがハンパない現行国産車4選

ファミリー御用達の大型ミニバンだって中古ならお得!  中古車の魅力といえば、やはり一番はその価格だろう。どうしても新車でないとダメという人でなければ、最初のオーナーがたった数千キロ走らせただけの車両であっても新車よりもか…

続きを読む...

募集締め切り迫る! GT-R&ZとNISMOロードカー限定のドラテクレッスンが4月5日・6日に開催

プロドライバーの指導のもとスキルアップできる貴重な機会!  4月6日(土)、7日(日)に静岡県・富士スピードウェイで「NISMOドライビングアカデミー」が開催される。このイベントは、NISMOロードカーと呼ばれるコンプリ...

続きを読む...

この後席は狭すぎる! 一見ファミリー向けなのに家族で使うには厳しいクルマ6選

一見ファミリー向けだが後席での長時間移動が厳しいモデルも存在  国産コンパクトカーの室内空間は優れたパッケージング技術によって、ボディサイズからは想像もできないほど広かったりする。それこそ軽自動車の後席でさえ、容量系、ハ…

続きを読む...

ターボじゃ味わえない官能的なフィーリング! 人生一度は乗るべき至高のNAエンジン搭載モデル4選

レーシングカーのように9000rpm回るユニットが公道で味わえる  最近では小排気量エンジンにターボやスーパーチャージャーといった過給機を組み合わせ、低回転からフラットなトルクを発生させるタイプのエンジンが増えてきている...

続きを読む...

不人気だから安い……でも現行モデルだから引け目を感じない! 足には最高の中古コンパクトカー4選

超メジャー車でも人気のないグレードは安い!  免許を取ったばかりの人やとりあえずのアシとしてクルマを探している人にオススメしたいのがやや不人気なコンパクトカーだ。維持費の面で考えれば軽自動車のほうが安価ではあるが、それだ…

続きを読む...

他力本願で大成功! 本家よりもヒットした歴代OEM車3選

専用パーツやボディ色を用意したモデルも  自動車の世界でOEMといえば、自社のラインナップにない車種を協力関係のある他メーカーから供給してもらって補完するという役割が主だ。90年代にはRV車を持たなかったホンダが、いすゞ...

続きを読む...

日産GT-Rニスモは1分切りにあと一歩及ばず! それでも10年選手は世界の一級品【筑波サーキットテスト】

ライバルのポルシェGT3は筑波で1分切りを達成している ■トラックコンディション コース●筑波サーキットコース2000 気温●-2.1℃ 湿度●56% 気圧●1025.2hPa 最速ラップタイム:1’01&#...

続きを読む...

遊び疲れて家族は爆睡……な帰りの辛さを軽減! ドライバーの味方「運転支援」が秀逸なSUV4選

ドライバーを常に見守ってくれるクルマも登場  日常生活での便利さだけでなく、休日には思いっきりレジャーを楽しみたいと思わせてくれるのが、まだまだ世界的に大人気のSUVたちです。本格的なクロカンタイプではない、都会派のSU...

続きを読む...

本格的な不景気を予感しつつも名&迷車は生まれる! 平成5年誕生のインパクト大な国産車4選

今年復活を遂げるトヨタの名車の2代目もデビュー  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動の時代...

続きを読む...

足の長いEV「日産リーフe+」を発売してもなお航続距離の短い通常リーフが人気のワケ

リーフe+はWLTCモードで満充電からの航続距離458kmを実現  日産の電気自動車(EV)リーフに、今年1月、一充電走行距離を458km(WLTCモード)とした日産リーフe+が追加発売となった。  2代目のリーフは、す...

続きを読む...

オーナー感涙! 日産R34型スカイラインGT-R Nur+RB26エンジンの超精巧スケールモデルが限定発売

R34GT-R誕生20周年を記念して発売  ハコスカと呼ばれる初代が生誕50周年、3代目のR32型が誕生30周年、5代目のR34型が同じく20周年と、2019年は日本が世界に誇るスポーツモデル「スカイラインGT-R/GT...

続きを読む...

「ゴーン=悪」の論調にメス! 保釈から考える日本の闇と日産の打撃

日産内部の人間を訴える可能性も  ゴーンさんが保釈である。今後、どういった展開になっていくだろうか? 逮捕以後、出てくる情報はすべて検察や日産サイドからの「ゴーンさんを悪者に仕立てる」リークだった。本来なら「裁判に関係す…

続きを読む...

【試乗】弱点克服! 日産リーフe+は航続距離の延長よりも「音を上げない」バッテリーに真価アリ

リーフはバッテリーのオーバーヒートに課題があった  先日追加された大容量電池を搭載したリーフe+ながら、2019年の電気自動車購入補助金が未だ確定していないため(金額は40万円)、登録は伸び悩んでいる状況。電池搭載量増や...

続きを読む...

1 / 2912345...1020...最後 »

ウィークリーランキング

  1. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...

  2. 3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    3列シート+スライドドアでもダメ! 人気ジャンルなのに売れないミニバン5選とその理由

    5ナンバーサイズで全高1700mmオーバーが好調だ 今日のクルマの売れ...

  3. この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    この3列目は使えない! 6人以上で乗るなら選ばないほうがいいミニバン&SUV5選

    椅子はあるけれど日常的に座ることは厳しい! ミニバンだけでなく、最近は...

  4. 「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    サンバイザーは下げた状態がスタンダード!? トナラーについての拙稿への...

  5. 若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    若者のクルマ離れ……って言われても買えないんじゃ! 新車の高額化が止まらないワケ

    走りや安全性の追求が車両価格を上げる 最近、よく耳にするのが、「最近の...

  6. 悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    悪燃費ゆえの巨大胃袋!? バカでかいガソリンタンク容量をもつ国産乗用車4選

    空の状態から満タンで軽く1万円以上になるモデルたち 先日燃料タンクが車...

  7. 10万円以下で中古車を販売しても利益が出るカラクリとは

    10万円以下で中古車を販売しても利益が出るカラクリとは

    本体価格だけでなく納車整備や手数料などで利益が出る 中古車情報サイトな...

  8. 巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    巨大メーカーでも計算違い? 姿を消した一発屋のトヨタ車7選

    クセが強すぎて1代で終わってしまったクルマも存在 クルマの系譜というの...

  9. 【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    【お宝】もしも車庫に眠っていれば高値が付く超人気の中古車4選

    当時は「普通」のクルマでも今ならファン垂涎の名車! 最近は旧車ブームと...

  10. 外国人が羨ましい! 日本で売ってない国産メーカーの激熱クルマ5選

    外国人が羨ましい! 日本で売ってない国産メーカーの激熱クルマ5選

    信頼性も高く海外でも人気 日本メーカーの海外市場専売車には、日本人にと...