「日産」の記事一覧

今や当たり前の便利装備! 時代を切り拓いた初採用の国産車4選

クルコンが初めて登場したのはなんと55年前!  自動車の進化のスピードはすさまじく、日々新しい技術を採用すべく各メーカーが開発を進めているのはご存知の通り。しかし、今では多くの車種に採用されている装備も、当然ながら初めて...

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コンパクトカーより高いのに買う価値ある? それでも高額化する軽自動車を選んで得するポイント5つ

自動車税は10年でコンパクトカーよりも23万7000円安い  今、日本で一番売れているクルマはなんでしょう? トヨタ・プリウス、日産ノート、トヨタアクア? いえ、違います。軽自動車のホンダN-BOXなのです。軽自動車はま...

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通信量の上限や速度低下の心配なし! 定額高速データ通信サービスを今秋登場の新型日産スカイラインに搭載

3つの料金プランから最適なものを選ぶことが可能  日産自動車は、今秋より発売する新型スカイラインに、NTTドコモが提供する車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect(R)」を開始する。...

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ハンズオフ運転が可能な「プロパイロット2.0」搭載車がついに登場! 大幅進化を遂げた新型スカイラインの衝撃

400馬力を実現する3リッターV6ツインターボエンジンも追加!  日産自動車は2019年7月16日(火)、先進運転支援技術「プロパイロット2.0」を搭載した新型「スカイライン」を発表した。2019年9月から発売を開始する...

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閉め忘れもなくなるのになぜ? 給油キャップレス車が日本車に普及しないワケ

商品力につながる差別化とまではいかないのが理由のひとつ  クルマに給油するときの作業といえば、フューエルリッドを開けて、キャップを外して、給油ノズルを刺してレバーを引く……といったものだが、いちいちキャップを外すのは面倒...

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時代の転換期になったモデル多数! 明暗クッキリの平成16年誕生のクルマ4選

最近は人気が低迷しているセダンが多数登場した  2019年5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東...

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日産デイズ ボレロなら女子だらけのドライブも盛り上がる! クルマ女子会でわかったその秘密とは

デイズ ボレロ専用のツートーンカラーが大人気  男子にはナイショのあんなコトやこんなコト……はもちろん、仕事の悩みや将来の夢だって心おきなく語れる女子会は、毎日奮闘する私たちにとって、なくてはならないホッとできる時間。そ...

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ツウも唸る隠れ名車! まだ安く入手可能なちょっとマイナーな国産ネオクラ車4選

今ならまだふた桁万円で入手できる個体が多数!  未だに「旧車」というと1970年代以前のモデルを指すことが多いが、気がつけば来年で2020年となるわけで、1980年代に生まれた車両たちであっても40年近い年月を経た、立派...

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【ムービー】女子3人が大興奮! 日産デイズ ボレロがドライブ女子会を盛り上げた理由とは

オシャレなカフェにもぴったりマッチ!  カーライフジャーナリストのまるも亜希子さん、普段クルマのイベントなどでMCを務める星美香子さん、そしてWEB CARTOP編集部の乾ひかりというクルマ好き女子3人でドライブに出かけ...

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これでホントに公道走る気? レーシングドライバーでも躊躇するスパルタンすぎるクルマ3選

一昔前のレーシングカー以上の速さを誇るが……  最近のクルマの高性能化は著しく、一昔前のレーシングカー以上の速さを誇るモデルも多く登場している。ボクが全日本グループA選手権にスリックタイヤ装着の三菱スタリオンで参戦してい...

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【独占試乗】「日産GT-R NISMO」20年モデル日本仕様を全開! 衝撃の進化っぷりとは

注目のカーボンブレーキは従来品ではなく完全新設計!  発売から12年目に入り、さらなる「深化」を遂げた日産自動車のR35型「NISSAN GT-R」2020年モデル(以下MY20)。先日リポートした「GT-R Premi...

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市場を切り開いた偉大なクルマが敗北! 「後出しじゃんけん」でバカ売れしたクルマ4選

わずかな戦略の差が開拓者の優位性を奪う!  自動車メーカーは家電や食品と同様に、ライバルとの熾烈な争いを続け、切磋琢磨(せっさたくま)してよりよい商品を作り出している。  ここで取り上げるのは、同ジャンルのクルマの争いで.…

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意外な車種が高値に! アメリカで人気のネオクラ日本車5台とは

北米といえばやっぱりフェアレディZ! 1970年代~1980年代  アメリカで日本車が最初に人気となったのは、1970年代に入ってからだ。きっかけは、オイルショックと排ガス規制のマスキー法。  60年代までのアメ車といえ...

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スープラを買うか? ライバル車を選ぶか? 意外に少ないトヨタ新型スープラの競合車とは

トヨタ・スープラとBMW Z4はユーザーにとって競合しえない  トヨタ・スープラで人気の高いグレードは、直列6気筒3リッターターボエンジンを搭載するRZだ。価格は690万円になる。ショックアブソーバーの減衰力を変化させる...

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燃料代こんなにかかるのか……の衝撃も走れば燃費を忘れるほど走りの楽しい国産車4選

年間で考えると燃費や燃料種類は大きな差になる!  実際、皆さんは所有するクルマの燃費について、どれくらい意識し、重要視しているだろうか。  一般的にクルマを日常的に使用する人の場合、国内では年間1万km程度の走行距離にな...

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