「ホンダ」の記事一覧

割り切った2列か? あえての3列か? 選べるコンパクトミニバンのシエンタ&フリード4車種を徹底比較

シエンタはFUNBASEの方が2列目シートの快適性に優れる  ファミリーカーとして根強い人気なのが、両側スライドドアを備えた5ナンバーサイズのコンパクトミニバンだ。かつてのモデルの3列目席はあくまで緊急席だったものの、ト...

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ターボじゃ味わえない官能的なフィーリング! 人生一度は乗るべき至高のNAエンジン搭載モデル4選

レーシングカーのように9000rpm回るユニットが公道で味わえる  最近では小排気量エンジンにターボやスーパーチャージャーといった過給機を組み合わせ、低回転からフラットなトルクを発生させるタイプのエンジンが増えてきている...

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不人気だから安い……でも現行モデルだから引け目を感じない! 足には最高の中古コンパクトカー4選

超メジャー車でも人気のないグレードは安い!  免許を取ったばかりの人やとりあえずのアシとしてクルマを探している人にオススメしたいのがやや不人気なコンパクトカーだ。維持費の面で考えれば軽自動車のほうが安価ではあるが、それだ…

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簡素なだけの道具と侮るなかれ! 乗用ユースのマニアがいっぱいの商用車4選

カートなどのトランポとして使えるクルマも!  いわゆる「働くクルマ」に分類される商用車。ナンバープレートの分類番号(地名の隣に記される数字)が1もしくは4で始まっている車両が貨物自動車という扱いとなり、これを便宜上商用車...

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一発屋王国! コンセプトは面白いのに続かなかった1代限りのホンダ車10選

今なおファンに愛されるモデルも多数!  ホンダというのは不思議な傾向があって、ダメでもなんとか続けてみようという気が薄いメーカーのように思われる。クルマもそうだし、技術でもそう。もちろんVTECみたいにアイディアもので、...

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ガチマシンがいちょう並木を駆け抜けた! なぜナンバーなしのレッドブルF1が公道を走行できたのか

国交省も道路の占有に柔軟に対応していく考え  3月9日、レッドブルの2台のF1マシンが、東京の神宮外苑いちょう並木をデモランする「レッドブル・ショーラン東京2019」というイベントが行われた。  F1マシンが日本の公道を...

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円高加速で価格破壊も! 激動の時代に登場した平成6年生まれの国産名車&迷車6選

SUVブームや高級軽自動車の先駆けとなったモデルも!  平成の元号が間もなく終わろうとしている。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といった大規模災害、長かった不景気など、激動...

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赤バッチに黄色信号!? ホンダ・イギリス工場の閉鎖でタイプR存続の危機

タイプRの存続はシビックの電動化がカギとなるか  2019年2月19日、ホンダの八郷 隆弘代表取締役社長が緊急記者会見を開き、運営体制の変更や、イギリスとトルコにおける完成車生産の休止について発表した。イギリスではシビッ...

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ホンダが航続距離わずか200kmのEV「ホンダe」を登場させるワケ

コンセプトカーながら95%は市販モデルと同じ  ホンダはジュネーブショーに先駆けて「2025年までに欧州で発売する4輪商品すべてを電動車両に置き換えること目座す」と発表した。すでにディーゼルモデルは姿を消し、ハイブリッド...

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消えた名車! 生まれる時代さえ間違えなければヒットしたハズの絶版軽自動車4選

軽自動車で初めてハンズフリー通話システムを採用したモデルも  軽自動車が普通車よりも明らかに劣っていたのは昔の話で、今や軽自動車ながらコンパクトカーをしのぐ装備を誇るクルマも少なくない。そのため、あえて軽自動車を選びダウ…

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人気のN-VANが災害救助犬仕様に! ホンダアクセスがインターペット2019出展概要を発表

災害救助犬が快適に活躍できるように仕立てた特別なN-VAN  ホンダアクセスは、3月28日(木)〜31日(日)まで東京ビッグサイトで開催される「インターペット2019〜人とペットの豊かな暮らしフェア〜」に出展する。軽バン...

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走りが無視できる! デザインだけで選んでも後悔しない「イケてる内外装」のコンパクトカー4選

デザイナーがサラっと描いたイラストが実車になったモデルも  どんなに「走りがいい」と評判のクルマだって、スライドドアや広い荷室が使いやすいクルマだって、いざ自分が毎日乗るところを想像すると、「なんか違うんだよなぁ」とテン…

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価格高騰へのカウントダウンが始まった!  いま買わないと後悔必至の昭和の名車4選

今後どんどん価格上昇すると見込まれるモデル  今年の4月30日をもって幕を閉じる平成。ということはアラフォー世代以上が慣れ親しんだ昭和はさらに過去のこととなってしまう。すでに平成初期の生まれもすべからくアラサーということ...

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使い勝手でセレクト! 売れ筋4ジャンルのナンバーワン使える国産車を決定

コンパクトでありながら快適に車中泊ができるモデルも!  使い勝手はクルマを選ぶうえで重要なポイント。そこで今回は各ジャンルごとにもっともユーティリティに優れると思うクルマを挙げてみた。 コンパクトカー部門NO.1:ホンダ...

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ミライの未来に暗雲! 究極のエコカーといわれた燃料電池車が成功できないワケ

ハードルの高い水素ステーションの開設  燃料電池車(FCV)の普及が伸び悩んでいる理由は大きく3つある。1つは、水素充填のスタンド不足だ。そして2つめとして70MPa(メガパスカル)の水素タンクに充填するには、二酸化炭素...

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