「ホンダ」の記事一覧

クルマに興味がない人必見の「安かろう良かろう」な足グルマ4選と選ぶべきグレード

クルママニアが納得する足グルマだから性能もバッチリ 「日常のゲタに使うんだから、安ければなんだっていい」という観点でクルマを選ぶ人もじつは少なくない。クルマに興味のない人にとっては確かに動けばそれ以上は望まないのかもしれ…

続きを読む...

クルマ好き同士が混乱必至! 日本と海外で「名前が被る」のに「違うクルマ」5選

同じ名前同士はどこか共通項があるのも不思議  クルマの名前はブランドの重要な要素で、他社と被るようなことはほとんどない……はずだが、これだけ世界中に自動車メーカーがあって、様々な仕向け地にモデルラインアップをしていると被...

続きを読む...

マニアに愛されるクルマの当たり年! 平成11年生まれの名車&迷車5選

時代の変わり目を感じさせるモデルが多い  5月1日から新しい元号「令和」がスタートし、31年の長きに渡って続いた平成の元号が終わった。31年間続いた平成という時代はバブル景気の絶頂期と崩壊、阪神大震災や東日本大震災といっ...

続きを読む...

C-HR・ヴェゼル・CX-5はどれが買い? 人気SUV3台の全方位通信簿

人気の3モデルを全方位で徹底比較  今、国産車で勢いあるクロスオーバーSUVのなかでも、売れ筋はコンパクト~ミドルサイズのモデルたち。クロスカントリーというより、視界の高い乗用車、ファミリーカーとして人気がある。  ここ...

続きを読む...

最近欲しいクルマがない……と嘆く人に人生一度は乗ってほしい刺激的な90年代国産車5選

今のクルマが物足りないと感じるなら90年代車に乗るべき  現代のクルマ選びでは環境性能や先進安全装備が重視される傾向にある。クリーンな排ガスを実現するためにエンジンは高回転まで使わないようになっているし、エアバッグなどの...

続きを読む...

まだまだスポーツモデルが元気だった! 平成10年の名&迷車7選

「ハチロクの再来か」と登場前から話題沸騰となったモデルが発売  5月1日に新たな元号、令和がスタートした。31年間続いた平成という時代は多くの大規模災害や長かった不景気などに見舞われ、激動の時世であったといえるだろう。 ...

続きを読む...

ステーションワゴンの雄「ホンダ・シャトル」がマイチェンで内外装デザインを刷新!

デザインの変更と共に安全及び室内装備も充実  ホンダは2019年5月10日、コンパクトステーションワゴン「シャトル」を一部改良し、内外装デザインを刷新して発売する。価格(消費税込み)は177万5520円〜272万1600...

続きを読む...

ホントに同じメーカーの同一車種? 初代と現行であまりに見た目が違うクルマ5選

2シーターから4ドアセダンとなったモデルも存在  名は体を表すというが、クルマの名前にはイメージが固定されがちだ。とくにロングセラーとなっているモデルではその傾向が強い。たとえば、トヨタ・クラウンは国産の高級セダンという…

続きを読む...

登録車が買えないからじゃない! 予算200万円ならあえて選ぶ価値のある軽自動車5選

軽にしか存在しない走りをもったクルマもある  普通車で価格の高いクルマをねらうと、3000万円といった凄い金額になる。5ナンバーサイズの小型車なら、上限価格を下げられるが、それでもトヨタ・エスクァイアハイブリッドなどは3...

続きを読む...

軽トップ独走中のホンダN-BOX危うし! 日産デイズ&三菱eKにあってN-BOXにないものとは

渋滞時の前走車追従機能で疲労軽減できるは大きなメリット  日産デイズ、三菱eKワゴン/eKクロスの登場で、軽自動車の概念は一変。何しろデイズは日産がイチから開発したハイトワゴンであり、軽自動車としてあり得ない!? 機能、...

続きを読む...

クルマ好き女子二人が初体験の相棒にHondaオデッセイを選んだワケ

早朝の住宅街でも静かに走れる! ハイブリッドの実力  サーフィンのメッカである湘南の海沿いをドライブするたびに、いつも「あれはなんだろう?」と気になっていた、ボードの上に立ってパドルを漕いでいる気持ちよさそうな姿。じつは…

続きを読む...

1周回ってセダンが新鮮! デキる男に乗って欲しい「脱オッサン」最新セダン5選

かつて「オッサンセダン」の代名詞だったモデルも大変身  イイ男、デキる男が乗るクルマといえば、そりゃもうセダンに決まってるでしょ。という時代は高度経済成長期の終焉とともに消え去り……。今やすっかり、SUVがトレンドの時代...

続きを読む...

もはやコンパクトカーは存在意義を失う! それほど完成度の高いイマドキ軽自動車4選

新発売の2台が採用した上級車クラスの装備は圧巻  今、軽自動車が熱い。日本独自のカテゴリーとはいえ、各社が熾烈な争いを繰り広げているのだ。何しろ、2017~18年の2年連続、日本で一番売れたクルマは、軽自動車のホンダN-...

続きを読む...

売れてなくても良いものは良い! 各ジャンル1位のクルマを凌駕する中身の負け組国産車5台

販売ランキング下位に沈むも魅力は十分  クルマの販売ランキングは実際に売れている数。それは、人気はもちろん、販売施策など(値引きの拡大含む)、さまざまな要因で決まる。  しかし、販売台数が伸び悩んでいても、とくにクルマ好.…

続きを読む...

【ムービー】SUVながら上質なセダンを運転しているかのようなフィーリング! ホンダ新型CR-Vハイブリッドモデルに試乗

ガソリンモデルからひとつ車格が上がったような走りをみせる!  ホンダのミドルサイズSUV、CR-Vが約7年ぶりにフルモデルチェンジ! 1995年の初代登場から5代目に進化した。  新型CR-Vはこれまでラインアップになか...

続きを読む...

1 / 3612345...102030...最後 »

ウィークリーランキング

  1. イラッ! 駐車場はガラガラなのになぜか隣にクルマを駐めてくる「トナラー」の真意とは

    イラッ! 駐車場はガラガラなのになぜか隣にクルマを駐めてくる「トナラー」の真意とは

    他車の隣に駐めるのは駐車がしやすいためという人も 最近、駐車場で「ほか...

  2. 【噂の真相】駐車場の車止めにタイヤを当てて停めないほうが良いってホント?

    【噂の真相】駐車場の車止めにタイヤを当てて停めないほうが良いってホント?

    何度も強く当てるとクルマにストレスが溜まる スーパー、コンビニ、レスト...

  3. 違反じゃないけど周囲はイラッ!  教習所では教えてくれない駐車場で守るべきクルマのマナー4選

    違反じゃないけど周囲はイラッ!  教習所では教えてくれない駐車場で守るべきクルマのマナー4選

    周囲への意思表示が重要となる ショッピングモールの駐車場やコインパーキ...

  4. 「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    「トナラー」以外にもあった! 最近のドライバーの理解しがたい習性3選

    サンバイザーは下げた状態がスタンダード!? トナラーについての拙稿への...

  5. この教えは無意味? 自動車教習所で習うも実戦ではほとんど役に立たないこと5つ

    この教えは無意味? 自動車教習所で習うも実戦ではほとんど役に立たないこと5つ

    緊急回避に役立つテクも教えるべき ほとんどの人が免許を取ったときにお世...

  6. 【正しく停まらないクルマ多数】停止線の正しい停止位置とは?

    【正しく停まらないクルマ多数】停止線の正しい停止位置とは?

    道路交通法では停止線の直前で停まるとなっている 交差点などに引かれてい...

  7. マメに洗車をしてるのに……なぜか「くたびれ感」の出た愛車に「シャッキリ感」を取り戻す方法7つ

    マメに洗車をしてるのに……なぜか「くたびれ感」の出た愛車に「シャッキリ感」を取り戻す方法7つ

    蓄積した汚れや小キズがくたびれたように見えてしまう原因 あんなに新車の...

  8. 【意外と知らない】右折レーン手前のゼブラゾーンの意味

    【意外と知らない】右折レーン手前のゼブラゾーンの意味

    ゼブラゾーンを跨いで走っても違反ではない 右折レーンの手前でよく見かけ...

  9. 走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    走り屋たちが恐怖した! 手に汗握るジャジャ馬スポーツカー4選

    ひとたび本気で走らせようとすると手に負えない挙動に スポーツカーをドラ...

  10. 一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    一度経験すると付いていないクルマに乗れなくなるほど便利な装備11選

    愛車選びの参考にすべき「必須」装備はこれ! 仕事柄、さまざまな新車に試...