「ホンダ」の記事一覧

【試乗】フィットのセダン版にあらず! ホンダ・グレイスMCに乗ってわかった別モノの走り

後席の座り心地ではフィットを圧倒  フィットのマイナーチェンジと同時に、フィットのセダン版、グレイスも、ほぼ同様の改良を(フィットの試乗記参照)受けたマイチェンモデルが登場した。  エクステリアのリフレッシュでより落ち着.…

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【試乗】ホンダの本気! 新型フィットはマイチェンレベルを超えた大幅進化

ホンダセンシングを始めとした装備の充実……だけじゃない!  ホンダ フィットは歴代、ライバルを寄せつけない実用特徴を持つコンパクトカーだ。それはもちろん、パッケージ。独自のセンタータンクレイアウトの採用で、本来、ガソリン...

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ホンダ・グレイスが「ホンダセンシング」を搭載し見た目もクールに変身!

ハイブリッドモデルは燃費もさらに向上 快適な乗り心地と高い操縦安定性を高次元で両立したことで評価の高い、ホンダの5ナンバーコンパクトセダン「グレイス」が初めてマイナーチェンジ。安全性能の強化に加え、よりスポーティなデザイ.…

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ホンダ フィットが進化! ホンダセンシングを採用しエンジンもボディも改良

単眼カメラ+ミリ波レーダーのホンダセンシングを搭載 2013年に発売された現行3代目ホンダ・フィットが、初のマイナーチェンジで安全・外装・内装・走りとも全方位的に進化。2017年6月30日より販売開始されることが、6月2...

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【インタビュー】ホンダ海外専売小型SUV「WR-V」の日本導入の可能性

ヴェゼルより安価で小さいSUVは日本でも展開を考える必要がある  2017年6月5日から7日に栃木県内の本田技術研究所で開催された、ホンダの最先端技術を紹介する取材会「ホンダミーティング2017」。そこには、現時点で日本...

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ホンダの八郷社長が「直近の商品展開から自動運転まで」今後のビジョンを語った!

ホンダが進むべき方向「2030年ビジョン」を定めた  本田技研工業(ホンダ)はほぼ毎年、世界各国の新聞・雑誌・ジャーナリストを対象に、二輪・四輪・パワープロダクツ各部門の最先端技術を紹介するイベント「ホンダミーティング」...

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【試乗】ついに乗った! 新型ホンダ シビック タイプRはギンギンに攻めなくても楽しめる

新たにコンフォートモードどが追加されて走りの幅が広がった  今日本でもっとも登場が待ち遠しいクルマ、それはホンダ シビック タイプRではないだろうか。セダン、ハッチバック、と新型シビックが日本で復活するのに伴い、3つめの...

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【ムービー】新型ホンダ シビック タイプRに試乗! 桂 伸一さんのインプレッション

わずかな時間でも真価を発揮! 登場を期待してよし  2017ホンダミーティングにて、わずかながら試乗が許された新型ホンダ シビック タイプR。早速動画でその走行シーンをお楽しみいただきたい。合わせて、シビック タイプRが...

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【人とくるまのテクノロジー展2017】ホンダのポータブル蓄電池やロボット芝刈り機が面白い

蓄電池は電源のないアウトドアや室内でも電力の使用が可能  2017年5月24日(水)から26日(金)までパシフィコ横浜・展示ホールで開催された「自動車技術展:人とくるまのテクノロジー展 2017」に、ホンダは、2016年...

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【ムービー】新型ホンダ シビック日本仕様プロトタイプを中谷明彦が試乗!

日常領域から限界域まで中谷明彦が徹底分析する  ホンダ伝統の車種、シビック。残念ながら日本市場には9代目が導入されず、長らく姿を消していた。しかし今回、グローバルモデルである10代目シビックのセダン、ハッチバック、そして...

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ホンダ クラリティを導入! 6月末からFCVの走りをタクシーで体感できる

タクシー会社4社で運用を開始する ホンダ(本田技研工業)は5月18日、初の量販FCV(燃料電池車)である「クラリティ フューエル セル」のタクシー運用を6月末をめどに開始することを発表した。 クラリティ フューエル セル...

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