「トヨタ/レクサス」の記事一覧

価格は1000万円切り? 新型レクサスLSの開発者インタビュー動画をお届け

大型セダンでもルックスはクーペのよう  レクサスの新型LSには、ロングサイズのLモデルがない。つまりボディサイズはこれまでの2サイズではなく、一つのサイズになったわけだ。で、そのサイズはこれまでの「Lモデル」で、ロングボ...

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【ムービー】「性格がまったく違う」ドリキン土屋圭市が2台のレクサスLC500を全開テスト!

V8は世界で勝負できるクルマに仕上がっている  ドリキンこと土屋圭市さんが今話題の最新クーペ、レクサスLC500を試乗! 今回は袖ヶ浦フォレストウェイにハイブリッドとV8の2グレードを持ち込んで全開アタックを行った。レク...

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【ムービー】「面白いほど曲がる」ドリキン土屋圭市のヴィッツGRMN試乗速報

タックインでおもしろいくらい曲がる!  GAZOO Racingの新しいスポーツブランドとして登場した「GR」。そのシリーズの頂点に立つモデルがGRMNで、ヴィッツに設定されることになる。発売は2018年春とされるが、今...

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【試乗】「GRスポーツ」「GR」「GRMN」は何が違う? 3種が揃うヴィッツで確認

コンセプトが明確で希望する走りの方向性で選べる  GRブランドはピラミッドになっており3つのモデルが存在する。まずは旧G’sが細分化され「GR」と「GRスポーツ」に枝分かれした。GRスポーツは、スポーツ入門編ともいえる一...

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新型レクサスLS! 世界初試乗会の現場から出せる範囲でチョイ見せ

エクステリアは「安心感」を演出  9月26日に正式発表される新型レクサスLSのグローバル試乗会が、9月18日にアメリカ・サンフランシスコで開かれた。今年のデトロイトショーで初デビューして以来、新型の11年ぶりのフルモデル...

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【新型トヨタ・カムリ詳細解説】低重心が生み出す「優れた走り」がセダンに復権には必要だった

 TNGAに基づく新型プラットフォームとして、新型カムリで初投入となる「Kプラットフォーム」。今後、ミドル〜アッパーミドルクラスのトヨタ車のプラットフォームとして使われることもあって、ボディ&シャシーとしての基本性能を徹...

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【開発陣に直撃】新型トヨタ・カムリのデザインは「新しいカムリ」じゃなく「理想のセダン」

参加デザイナーのなかから「生涯最高の傑作」の声も上がった  前例のない変革。そんなスローガンで進められた新型カムリの開発プロジェクト。デザインチームが目指したのは、期待を超える「実用性」と、想像を超える「エモーショナルな…

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横転しそうな道も余裕! 復活のトヨタ・ハイラックスに同乗試乗

日本仕様は5人乗りで日常使用も問題なし  トヨタはメディア向けに開催した「TOYOTA SUVシリーズ PRイベント」で13年ぶりにハイラックスの日本導入を発表、9月12日から発売を開始した。  日本においてピックアップ...

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【開発陣に直撃】新型トヨタ・カムリ開発の裏にあった「セダンの危機」

北米で15年連続販売台数1位のカムリが抱く「危機感」  世界100カ国以上の国と地域で販売され、累計販売台数が180万台を突破しているカムリは、米国では15年連続で乗用車販売台数の1位を獲得するなど、まさにグローバルな人...

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【新型トヨタ・ハリアー購入ガイド】なんとタイプは25種類もあるけどどう選ぶ?

パワートレインは3種類を展開  新型ハリアーはターボ車、ハイブリッド車、ガソリン車それぞれに5グレードを設定。ターボ車とガソリン車にはさらにFFと4WDが用意され、合計25タイプという実に多彩なバリーエションをもつ。ここ...

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【ライバル比較】ドイツ勢とも勝負できるのは本当か? トヨタ・ハリアーvs輸入SUV

ライバルは輸入プレミアムモデル  ハリアーは、国産SUVのなかで人気、実力ともに抜きん出た存在として認知されている。ならば輸入プレミアムSUVと比較しながら、あらためてそのパフォーマンスと優位性を検証してみよう。 ハリア...

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レクサスCTが2度目のマイナーチェンジで「レクサスセーフティシステム+」を標準化

内外装もブラッシュアップしアグレッシブに レクサスのプレミアムハイブリッドハッチバック「CT」が、2011年1月のデビュー以来2度目のマイナーチェンジを実施。より一層アグレッシブなデザインへと生まれ変わった。 レクサス車...

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